7/11 GLAY LIVE TOUR 2010-2011「ROCK AROUND THE WORLD」@四日市レポ

7月11日、四日市市文化会館であったGLAYのライブに行ってきました。
心配していた雨にもほとんど降られる事もなくてよかったです。
本当に楽しすぎて、いつも以上に記憶が怪しいです。
MCとかは大体のニュアンスで!
以下セットリスト&ネタバレありなのでご注意を!




ドアをくぐるとすでに沢山のファンが今か今かと待ち望んでいて、
5分前ぐらいになるとBGMに合わせて手拍子が起こり始める。
大阪厚生年金に似て、オケピがあって最前が異様にステージに近い。
人が一人歩けるぐらいのスペースがあるだけ。両脇に花道。
BGMが止み、大歓声が上がりSEのTokyo vice terrorが流れる中メンバー登場。

TERUさんが黒の半袖ジャケットに赤のタンクトップ、黒のサルエルっぽいパンツ
(遠目だったからよく見えず。サルエルじゃなくて腰に何か巻いてたのかも)
TAKUROさんが白のテンガロンハットにロングベスト、パンツ、黒のタンクトップ、
HISASHIさんが黒のロングカーデに白T、膝下丈のパンツにブーツ、
髪はちょんまげで、服の裾がヒラヒラしてて動いた時に綺麗でした。
JIROさんは白地に黒いチェックのノースリシャツに黒のパンツ、銀ラメスニーカー。
髪はサイドが少し短くなっててシルバーっぽい色になってました。
(本人曰く「ねじって立てて散らして・・・ってワックスのCMみたいな髪型」)

「オマエが欲しい!もっと!もっと!欲しい!!」TERUさんが挑戦的に煽る。

グラムロックのような色気と、容赦なく薄くなっていく酸素にくらっとした。
FAME IS DEADは最後のTAKUROさんのコーラスに気合を感じました。
いきなりTERUさんの投げちゅーが炸裂。わ!って思うけど、
なぜかいつもキャーとはならずに微笑ましいなぁって見守ってしまう。

しょっぱなからabsolute "ZERO"!フルスロットルで飛ばす。もう皆汗だく。
2階席だったので相当な熱気。ライブハウスのフロントエリアみたいでした。
この曲だったか、JIROさんがアンプいじって音を微調整。

ここで誘惑にいくのは結構意外でした。何度聴いてもギターソロが素敵すぎる!
TERUさんの「カモン!TOSHI!!」がまた痺れる。


「始まったばっかりなのに、すげぇ盛り上がって最後の曲みたいだね」とTERUさん。
「今回のツアーはほんとに楽しくて、毎回最高だと思えるライブを更新してます。
今日初めてGLAYのライブに来てくれたって人いる?(結構手が上がる)
四日市の人!(お隣さんがそうでした)じゃあその近隣の人!(はいはーい!)
じゃあちょっと遠くからって人!16年間待っててくれてありがとう」


「闘う奴らの歌です」と曲のテーマになぞらえ両手の拳を上げる。
laotourは裏打ちのリズムが新鮮。ちょっとノリにくいけど・・・

グロリアスはイントロの一音が鳴っただけで客席が沸く。
“I sing my dream forever,I wish you will be happy life”
この言葉がGLAYのライブを、歌を、全て言い表しているようでした。

生きてく強さはひとつひとつの言葉が心の中に転がりこんできて、
みんな笑顔なのに今にも泣きそうに顔をして聴いてしまった。
「大したフレーズじゃないのにTERUが振るんだよね」って前に
JIROさんが言ってた2番が始まる所でまたTERUさんが「カモン、JIRO!」って。
ここにいる時は嫌な事も全部忘れられる。あったかい、いつもの場所。
「どうにか何とかなる四日市で」って歌ってたっけ。
いつだったか忘れたけどTAKUROさんがハットを脱いで紳士風にお辞儀してました。

「去年、15周年でGreat Vacationというベストアルバムを
リリースしたんですが、今日はその中の曲や懐かしい曲もやりたいと思います。
懐かしすぎてきょとんとしないでね(笑)
今回のツアーもベストアルバムもJIROが選曲したんだけど評判がよくて」

TERUさんがそんな風に言ったからみんなJIROさんが喋ってくれるのを期待して、
照明さんも気を利かせてスポットをあててくれたのにTERUさんがスルーしたので、
何事もなかったかのようにスーッと消されてしまって(その消え方が絶妙だった)
みんなJIROさんが消えた!ってざわついてました。照明さん!(笑)

「昔の曲をやると色々その当時の思い出が蘇ってくると思いますが、
この曲も色んな事を思い出しながら聴いてほしいなと思います」

懐かしい曲ってなんだろうと思ってたら「聴いて下さい、May Fair」って。
ふぇぇぇぇ…って思わず声にならない声で叫んでしまった・・・
この曲が大好きで、ずーっとライブで聴きたくてライブのアンケートの
「ライブで聴きたい曲」の欄に何年もしつこく書いてたので、
この日ようやく聴く事ができて本当に嬉しくて、涙が止まりませんでした。
サウナみたいに暑かったのに鳥肌が立った・・・2番のサビだったかな、
TERUさんが歌詞を飛ばしてしまって何度も謝ってました。
間奏でJIROさんが笑いながらTERUさんのそばに行って話しかけてた。
赤い光に照らされたステージは重厚な雰囲気で、クラシックの演奏会のよう。

RainbirDは青い光と澄み切ったピアノの音色が綺麗でした。
シンプルな演出だからこそ歌が際立っていて、声の力強さに胸を打たれた。
“心に雨降り続き涙が止まらなくても星は雨雲の上で君を照らし続けてる”
“僕はここで待っている”この言葉がどれだけ心強かったか。
帰る場所があるんだ、って思ったらまた涙が溢れてきて困った。

TAKUROさんのアコギの音色から始まったのはApologizeでした。
ダークな色の光が転調する所で桜色の光に変化して、キラキラ降り注ぐ。
TERUさん、「ずっと」の歌い回し変えたのかなぁ。
どうも違和感があってちょっと気になってしまった。

しんとした空間に、聴き覚えのある時計の音が響き渡る。
週末のBaby Talk!04年のEXPOぶり?懐かしいを通り越して逆に新鮮。
TERUさんが手と一緒に腰も振ってたのが可愛くて、ついつられちゃいました。

アメイノはテンション上がりっぱなし。回せ!回せ!回せ!回せ!
タオル回しすぎて絡まるわ、どっかに飛んでいきかけるわ。でも楽しー!
あの間奏明けのギターがジリジリっと上がっていくところが
個人的に激上がりポイントです。TAKUROさんの巻き舌も冴えてた!
四日市イノベーションとか何とか(笑)サービス精神満点。
TERUさんvsTAKUROさんの巻き舌対決は、ラストに「・・・大好き。」の
反則技でTERUさんが勝利をかっさらってました。
右手には夢を!左手には希望を!(ハンドパワー的なあれです)


TERUさん「・・・暑いね。俺だけ飲んでごめんね。これは魔法の…普通の水です(笑)
今日はほんとに皆のテンションが高くて、俺たちもそれにつられて
どんどんテンション上がってって、シーソーゲームみたいになるんだよね。
俺たちがこうやってツアーを回るのはどうしてだと思う?
(一瞬静まって「愛の歌を届けるためー!」と叫ぶ声)
そうだね。愛の歌を届けに行くためだね。同じ時間を共有したり、
愛情をやりとりできるのがツアーの醍醐味なんじゃないかなぁって思うんだよね。
そんな風に思うようになったのも次に歌う曲があったからなんだと思います」


静まり返った空間にピアノの音色とTERUさんの歌声だけが響くLET ME BE。
しなやかで強い、魂のこもった声に圧倒されました。
目を閉じて聴いてたら心がじんわり熱くなった。
最後「愛の歌届けに行くよ」が「愛の歌届けにくるよ」に変化してた。
どこかじゃなくて、ここに、なんだって思ったら目頭が熱くなった。

曲中いないと思ったらいつの間にかHISASHIさんとJIROさんが着替えてた。
JIROさんが淡いピンクのノースリで、HISASHIさんがえっと・・・えっと・・・

次に演奏されたのは一度も聴いた事のない新曲、Satellite of Love。
TERUさんの息遣いまで聞こえるような張り詰めた空気の中、
歌い出しの言葉にいきなり心を持っていかれました。
サウンドはGLAYらしいけど、転調の仕方や歌詞が今までにない感じ。
どっしり重みがあるのにメロディーは美しくて、
つづれ織りがグレバケに入るとこんな感じになりそうだなぁ、なんて。


「今の曲はSatellite of Loveという新曲なんですが、押井監督・・・
押井守監督って知ってる?その押井監督とGLAYがコラボして出来た曲です。
アニメの短編映画のテーマソングになっていて、世界各地で上映されて
近々日本でも観れるようになると思うので楽しみに待っててほしいなと思います。
この曲、16年目にしてキーが一番高いんだよね(笑)16年目も挑戦し続けます。
ここからまた飛ばして行きたいと思います。四日市!まだまだ熱くいこーぜー!」


1988はあんなに速いのにどことなくメロディーが演歌っぽい不思議な曲。
合いの手入れるとこ、何て言うんだったかすっかり忘れてたけど
何となくのニュアンスでごまかした。GLAYさんごめんなさい!

ハイコミのAメロBメロはやっぱり無心でプレイするJIROさんを凝視。
HISASHIさんはエフェクター踏むのに忙しそう。
曲によってはギターを2本使って音にこだわる姿は職人のようでした。
それにしても、ハイコミの振りを二階席から見るの楽しい。
揃いも揃って怪しい集団と化してても、楽しい!

マイクの前に立つJIROさん。THE BIRTHDAY GIRL!曲は無条件に上がる。
少し鼻にかかった声で歌うJIROさんが発作起こしかねないぐらい可愛かった・・・
恒例のコール&レスポンスでは今日生まれ!(ちらほらいた!)
今月生まれ!1月~12月生まれ!のハピハピバースデー♪
無邪気なHISASHIさんの笑顔に、こっちも笑顔。
所々演奏を先走る勢いでのSEIさんのはしゃぎっぷりも素敵でした。
ちゃんとバギクラ公約のWピースも果たしてほくほく。
四日市も!GLAYも!ずっとずっと!ハピハピバースデー!

前の曲でも相当テンション上がってたのに、彼女のモダーン!!って
TERUさんのシャウトでまた激上がりして、思わずひゃー!って叫んでた。
メンバー全員ステージや花道の前列まで出て煽る煽る。JIROさんも拳上げる。
花道で二手に別れてのツインギターのソロはほんとにカッコよかったです。

「ラストナンバー!GREAT VACATION!」初めてライブで聴いた時の事を
思い出して、楽しい気持ちと込み上げてくるものの間で心がギュッとなる。
ステージにいるメンバーも、お客さん達もみんな笑顔で楽しそうで、
そこに自分もいれる事が何より嬉しかったです。

JIROさんがピックをびゅんびゅんばら撒いてる。
手を振ってステージを後にするメンバー。

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

アンコール!オイ!アンコール!オイ!の新しいアンコールもすでに定着。
しばらくして、ツアーTに着替えたメンバーが再びステージへ。
TERUさんは青T、TAKUROさんは黒ノースリ、JIROさんはそのままだったような。
腰にタオルをぶら下げてた。HISASHIさんはえっと・・・あれ、何だったっけ?
JIROさんは片手にカメラを、HISASHIさんは片手にビールを(笑)
おもむろにステージに座るHISASHIさん。と思ったらステージ降りちゃった!
またステージに上って、その様子をJIROさんが記念撮影。
お客さんの反応を見て「まだまだだね!」とJIROさん。
何も言わないで黙々と撮ってるから、知らない間に撮影会終わってた・・・

TERUさん「さっきHISASHIが写真撮ってもらってたじゃない?
その時2階席の最前にいる子達が(体をくねらせながら)こんななってて(笑)
そんなに羨ましかった?落ちないように気を付けてね(笑)
後ろまで見えてるよ。今日は可愛い子がっぱい来てくれてるからね」
(名古屋ビューティー?名古屋美人?とか聞こえたのは空耳?笑)

TERUさん「それじゃ~俺の目がいいのを証明してやる!
2階席の一番後ろのキャラメルTの子!手に持ってるのは何のTシャツ?」
お客さん「バギTー!」
TERUさん「あ、バギクラ?あんなのもあるんだ~。昨日はJIROが頑張って
大阪から生放送してたんだよね。今日はバギクラ聴いてる人も沢山来てくれて」
挙手!挙手!張り切って挙手!にこにこJIROさんが見れてご満悦。

TERUさん「今回のツアーでは初日の三郷から新しい試みを始めていて、
それは皆である曲を一緒に歌おうっていう試みなんだけども、
これからシリーズ化していけたらいいねって話してて。
シリーズ化?あれ?シリーズ化じゃないか(笑)なんだっけ?(笑)
定番化だ!シリーズ化してどうすんだって話だよね(笑)
でもシリーズ化でも合ってるんじゃないの?学のあるSEIちゃん合ってる?」
とSEIさんにフォローを求めるもあえなく失敗(笑)

TERUさん「俺達が交差点にぶつかった時も支えてくれた人たちに、
愛してるよっていう気持ちを伝えてくれる、そんなナンバーです」

交差点、という言葉にもしかしたら・・・と思ったらBELOVEDでした。
初めは正直TERUさんの声が聴きたかったので合唱かぁ…なんて
思ってたんですが、頭の中で言葉をなぞって声に出しているうちに改めて
この曲の良さに気付く事ができました。メンバーも一生懸命聴いてくれてた。


TERUさん「ね、感動的でしょ?自分で言うなって話ですが(笑)
EXPOとかで皆で歌ったらいいと思うんだよね~。20周年までにEXPOやりたいね。
EXPO観たい人!EXPOで待ってます!・・・ってまだ何も決まってないんだけど(笑)」
TAKUROさん「四日市、場所あるんですか?(笑)凄い望まれてる感が・・・頑張ります」

TERUさん「EXPOの種をまいて、毎日水をやって大きくな~れ、大きくな~れって
愛情込めて育てていけば願いが叶うから。それまで心に元気玉を・・・元気玉?
握ってる自分の手を見て元気玉って言っちゃった(笑)」
どれだけ可愛いんですかTERUさん・・・膝から落ちそうになったよ!

MCが一段落してシャウトするTERUさん「ソウル果てしなく!!」

え!うそ!(笑)

気を取り直してもう一度「ピーク果てしなく!ソウル限りなく!!」

曲が始まったと思ったら、なぜか数秒で演奏がストップ。
皆どうして演奏が止まったのか分からず。口を開いたJIROさん、
「TERUがおかしな事言うから俺のフレーズ間違えた!」と
TERUさんに向かってピックを力いっぱいぶん投げる(笑)
背中反らして「あいた!」ってなってるTERUさんが微笑ましかったなぁ。

TERUさん「失敗の連鎖が起きてます(笑)サイエンスだね~」
サイエンス??と皆の頭上に「?」が浮かんだのは言うまでもなく。
でも予想外の展開に、妙な一体感が生まれて楽しかった!
きっと銀テープを飛ばす特効さんはあわあわしてただろうなぁ(笑)
JIROさんは何度も汗を拭っててかなり暑そうだったけど、
TAKUROさんとJIROさんが向かい合って演奏してて
それはそれは絵になる光景でした。

モニタにまたがって力いっぱいTERUさんがシャウトする。
「皆が夢を見てくれることが俺達の夢です!夢見ていこーぜー!」
ラストナンバー、BEAUTIFUL DREAMER。TERUさんの声が耳に焼き付く。
最後まで一心不乱にベースを弾くJIROさんの姿。
「GLAYはずっとそばにいるよ!」この言葉が本当に本当に嬉しかった。
終わってしまうのは寂しいけども、ありがとうって気持ちでいっぱいでした。

ステージの前に6人が集まって、会場の隅々にまで目線を送る。

TERUさん「今日からツアー後半戦がスタートしたんだけど、
GLAYはこの言葉を残していきたいと思います。行ってきまーーーーす!!」

「サンキュー!四日市!愛してるぜーー!!」

見えなくなるまで笑顔で手をブンブン、ぐるんぐるん振るJIROさん。
HISASHIさんもぎゅっと握った拳を上げて褒めてくれた。
最後までステージに残ったTAKUROさんが深々とお辞儀をする。
大歓声を受け止めて、ゆっくりと歩き出す姿はどこか誇らしげでした。

いっぱいいっぱいありがとう。抱えきれないぐらいの愛をありがとう。
大好きです。ずっとずっと。

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

7/11 GLAY LIVE TOUR 2010-2011
ROCK AROUND THE WORLD
四日市文化会館第一ホール

-SET LIST-

1 FAME IS DEAD
2 absolute "ZERO"
3 誘惑
 〈MC〉
4 laotour~震える拳が掴むもの~
5 グロリアス
6 生きてく強さ
 〈MC〉
7 May Fair
8 RainbirD
9 Apologize
10 週末のBaby talk
11 AMERICAN INNOVATION
 〈MC〉
12 LET ME BE
13 Satellite of Love
 〈MC〉
14 1988
15 HIGHCOMMUNICATIONS
16 THE BIRTHDAY GIRL
17彼女の"Modern..."
18 GREAT VACATION
  
 -EN-
EN 1 BELOVED
EN 2 ピーク果てしなくソウル限りなく
EN 3 BEAUTIFUL DREAMER
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by pochi-17 | 2010-07-15 00:20 | Live | Trackback | Comments(2)
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Commented by (ゆ^ω^き) at 2010-07-19 23:20 x
pochiさんの書かれる綺麗な言葉が大好きで、
よく覗いていたのですが、初めてコメントさせて頂きます。

今回はチケットが取れず、寂しくてレポも見ないようにしていたのですが、
pochiさんのレポは思わず読んでしまいました^^

とっても温かい空気が伝わってきて、笑顔になりました。
「サイエンス」、「ソウル限りなく!」…
やっぱりTERUさんは最高ですね(笑)

EXPOの種、私も蒔いて毎日お水をあげたいと思います☆

レポありがとうございました!
また覗かせていただきます♪
Commented by pochi-17 at 2010-07-20 00:05
はじめまして、こんばんは♪
こんな長いただの感想文なのに読んでいただけて嬉しいです。
いやいや、綺麗な言葉だなんて恐れ多いです・・・口悪いですよ(^^;)
今回のホールツアーは激戦だったので会場に着いてもたくさん
ボードを持った方がいて、何だか申し訳ないような気がして。。。
なので少しでもライブの気分を味わってもらえたらと思って書きました。
相変わらずTERUさんはTERUさんでしたよ!語録も飛び出しました。
自分で言っておきながら自分で一番ウケてるのが面白かったです(笑)
それをメンバーが温かい目で見守っているのが微笑ましかったです。

EXPOの種、全国各地でたくさん綺麗な花が咲くといいですね☆
大きくなーれ、大きくなーれ♪って愛情を込めて育てたいです(^^*)

こちらこそありがとうございました。またいつでも遊びに来て下さい!

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