2010.09.22andymori「ぼくたちアンディモリ」@なんばHatchレポ

9月22日、なんばHatchであったandymoriのライブに行ってきました。
3月の梅田Shangri-la以来の久々のワンマン。
リリースされてる2枚のアルバムからの全曲に加えて、
未発表の新曲も演奏するという大盤振る舞いなライブでした。
曲数が多いので今回はざっくりレポ・・・のつもりだったんですがいつもの感じで。

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

この日は番号が早めだったので上手のドラム、後藤さん側の端っこ最前に。
最近端っこの楽さを知ってしまって、真ん中に突入する気になれず。
BGMにはゆったりとした「風をあつめて」が流れてました。
他にも清志郎さんからUNDER WORLDみたいな打ち込みの洋楽まで幅広く。
19時半を少し過ぎた頃、ふっとフロアの照明が落とされライブがスタート。

いつもの「The End of the World」をバックに3人がステージと姿を現す。
全員が白いTシャツにデニムというラフな服装。
藤原さんがadidas、小山田さんが町家のライブで着てたTシャツに
水色のコンバース、後藤さんはモノクロの写真のTシャツ。
バンド名が入った大きなペナントがかかってるだけのシンプルなステージ。

各々が一直線に並びスタンバイしていると小山田さんは準備運動を
するかのように、軽くぴょんぴょんと飛び跳ねる。

呼吸を合わせて鳴らされた初めの一曲は「SAWASDEECLAP YOUR HANDS」
前日が名古屋だったから、あんまり喉は本調子ではないのかな・・・と
少しだけ思ったけどすぐに気にならなくなった。
前のめりになりながら前進していく感じがたまらない。

「ベンガルトラとウィスキー」は中盤かなぁと思ってたら2曲目!
この曲を聴くと無条件で楽しい気分になれる。
頭の中がからっぽになって踊りだしたくなる(踊れないけど)。
そのまま「everything is my guitar」どんどん加速していく。
「僕がハクビシンだったら」は皆でLOVE ME OH OH!楽しい!

「大阪まいど!大阪ありがとう。大阪はMCとか考えないでいいから楽です」
小山田さんのひと言に、野次とも声援とも取れる声が飛ぶ。

どんなに楽しいライブでも「クレイジークレーマー」は何ともいえない気分になる。
今さら何にも知らないふりをして、何にも考えないで聴くのは無理なんです。
「バグダッドのボディーカウント」だって手を上げるのをためらってしまう。

静かに歌い始めたのは「都会を走る猫」。
最後にかけてどんしゃんどんしゃん鳴るドラムがどこか愛嬌がある曲。
「青い空」は聴いているうちに心が浄化されるというか、
心の中にやさしい風が吹いてざらざらしたものが消えていくような気持ちになる。
続けて演奏されたのが「16」だったから、イントロが鳴った瞬間
抑えてたものがこみ上げてきて少し泣いてしまった。
小山田さんの声は無垢で幼くて、あたたかい。


曲が終わってMC。
「おおきに。たまにこういうとこに来ると楽しいね。みんなも楽しい?
みんないつも楽しいの?いいね」と小山田さんがにニコニコ笑いながら話す。
あんまり笑わない人だなって思ってたから、ちょっと意外だった。
小山田さん、笑うと口角がきゅっと上がって可愛い。
「ヒロシ喋る事ないよね?(←決め付けてる、笑)」と藤原さんを見る。

藤原さん「今日はいつものメガネ止めるやつを忘れて来ちゃって、
ぶっとい針金でぐるぐる巻きにして固定してます(笑)」とメガネを外す。
見るとメガネの耳にかける部分に銀色の団子状のものが。
どうして針金だったんだろう?もっと他のものもあっただろうに・・・
藤原さん「何が言いたいかというと、いつもの俺とは違うって事です!」
小山田さん「今日のヒロシはいつもと違うそうです(笑)」


“いつもと違う”藤原さんのベースの音に合わせて手拍子が起こる。
「ビューティフルセレブリティー」を聴いて、はっとした。
この曲こんなにカッコ良かったっけ?って。すごくいい風に変化してた。
振り絞るような歌い方も、3人が生み出すグルーヴも、すっかり板についてた。

小山田さんが小声で小声で「楽園」って言ってた。どうやら新曲のよう。
イントロで藤原さんの元に行って何やら二人で話してる。
後藤さんのバスドラのずっしりと重みのある音が足の裏から伝わってくる。
最後にかけてのドラムがほんとに壮絶で、スティックが吹っ飛んでた。
潜って潜って潜って潜って潜って潜ってランランラン、
南へ南へ南へ南へ南へ南へランランラン、だったかな。耳に残るフレーズ。
いっこだけメロディが裏返るのが可愛いなって思った。

「ハッピーエンド」はいつも裏声のところちゃんと歌えるかなって
妙にドキドキしながら聴くという変な癖がついてしまった。
色んな言葉が消えなくて、しばらく反芻してた。

この曲なんだっけ、と思ったら「三万日ブルース」でした。
こういう曲を聴くとandymoriが「和製リバティーンズ」だとか
呼ばれてた事を忘れてしまう。まるで70年代のフォークのよう。

「誰にも見つけられない星になれたら」はやっと聴けて嬉しかった。
ほんのり甘くてロマンチックで、どこかジャズの匂いもする。

「ナツメグ」で後ろにかかっていたペナントが上がる。
ここからまたアッパーな曲が続くパートに突入。

真っ赤なライトに照らされた「僕が白人だったら」は、
怒涛のようなドラムの連打に痺れた。ベースもそれに負けてない。

「モンゴロイドブルース」はテンポはゆったりしてるけど、
フロアの熱狂ぶりは凄まじくて、そのギャップが楽しかった。

「ずっとグルーピー」の2番のAメロで歌詞を飛ばす小山田さん。
珍しいな、と思ったら続きを歌いながら少し笑ってた。
間奏での合唱は静かで、厳かで、不思議な世界に連れて行ってくれる。

「スーパーマンになりたい」は初めて聴けた。すごくandymoriらしい曲。
「Transit in Thailand」のドラムはいつ観ても凄まじい。
人間離れしたプレイを目の当たりにして、ちょっと思考が止まった。

一転して穏やかな「サンセットクルージング」「オレンジトレイン」
オレンジトレインではステージが夕陽色の照明に照らされる。
3人の呼吸が合っていて、シャングリラで観た時よりも格段に良くなってた。
言葉のひとつひとつが染み込むように心の中に溶けて入ってくる。
静かに歌うところでふっと照明が落とされて、3人のシルエットが浮かんでた。

藤原さんがラフに弾き始めたフレーズがイントロに変わって「1984」
透明な声とずっしりとしたバンドのアンサンブルが絶妙。
どんどん熱を帯びてくる中で、うねるようなベースラインが光ってた。
ステージにまっすぐ一直線に並ぶ姿が絵になる。

再び加速し始めて「andyとrock」から「FOLLOW ME」と続く。
FOLLOW MEのイントロが好きすぎて後藤さんを凝視。
超高速で点滅する照明。目の前の世界がパラパラマンガみたいに見える。
もともと速い曲がライブだと手が付けられないぐらい、更に速くなってる。

ゆったりとしたギターにドラムのカウントが重なって「CITY LIGHTS」
Bメロのベースがまたいい味出してて、サビが待ちきれなくなる。
ピースサインで埋め尽くされたフロアは幸福感に溢れていました。

その熱が冷めないうちの「すごい速さ」で本編も終わりに近付いていく。
「最後の一曲です」という言葉に、フロアから落胆の声が。
それに応えるように「アンコールしてね」と小山田さん。

「Weapons of Mass Destruction」はそのタイトルとは裏腹に、
とても人間臭くてやさしい、体温の宿った曲。
ライブは終わってほしくないのに家に帰りたくなってしまうというか、
いつもandymoriのバラードを聴くと人の温もりが恋しくなる。
ゆったりとしたリズムに身を委ねながら、そんな風に思った。

演奏が終わり、ステージを後にするメンバー。
後藤さんだけしばらくステージに残ってたのにも関わらず、はける前に
アンコールを求める手拍子が早々と起こって笑った。

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

しばらくして、再び姿を現したメンバーに温かい拍手が起こる。

アンコール一曲目は「マイアミソング」でした。
江ノ島からしましまの猫につながっていくのが何とも可愛い。
リラックスした雰囲気のまま「グロリアス軽トラ」へ。
ドン、ドドン、ってあのリズムがゆらゆら揺れるのにぴったり。
“大阪の空の下”って歌ってくれたっけ。

まだやってないよね、と思ってたら「Life Is Party」が最後でした。
10年先の事なんて分からないけど、今日と同じ皆でまたこんな風に
集まれたら楽しいだろうなぁってぼんやり考えたりした。

楽器を置き、後藤さんが短く「ありがとう」と言ってステージを後にする。
メンバーの姿が見えなくなってまたすぐに手拍子が鳴り響く。

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

一歩も動こうとしないフロアの手拍子に応えてメンバーが再び登場。

「アンコールありがとう。andymoriから愛を込めて」
そう言って演奏されたのは「アイラビューベイビー」でした。
新曲かと思ったら自主制作盤に入ってた曲みたい。

“人生は長くはないから深く考えずに
アイラブビューベイビーって何度も言えたらいいね”

歌詞カードがないから合ってるか分からないけどこんなフレーズがあって、
また心の中に何かを投げ込まれたような気分になってしまった。

続いて演奏されたのはくるりのカバーで「ロックンロール」
無駄とも思えるほどドラムの手数が多いこの曲はすっかり持ち歌のよう。
蒼くて、まっすぐで、きらきらと眩しかった。

曲が終わって「いつも我が物顔で演奏してるけど、今のはくるりの
ロックンロールって曲です。知ってるか。でも知らない人もいるからね。
次が最後の曲です。もうほとんどやったんでCITY LIGHTSをもう一回やって
終わりにしたいと思います。ドラムス、後藤大樹!ベース、いつもと違うヒロシ!
ボーカル小山田壮平でした。気を付けて帰ってね」

この日二回目のCITY LIGHTSは一回目より更に盛り上がってた。
フロアを埋め尽くす笑顔とピースサイン。
幸せな時間と幸せな空間。そこにいてくれる音楽。

「ありがとう」と、ステージを後にする3人。
靴を手に帰っていく後藤さん。どうやら靴下のまま演奏してたみたい。


2枚のアルバムから全曲に加えて新曲や過去の曲も演奏して、
全部で34曲。2時間足らずの全力疾走。
どの一瞬を切り取っても瑞々しくて眩しくて、
その一瞬の連続によって作り上げられているようなライブでした。

実はこのレポを書いてる途中でドラムの後藤さんの脱退が発表されて、
あまりに突然の事で言葉にならないほどショックで・・・
でも尚更この日の記憶を失いたくないと思って最後まで書きました。
いつもどおりの駄文レポですが最後までお付き合い頂きありがとうございました。


2010.09.22 andymoriツアー「ぼくたちandymori」
@なんばHatchセットリスト


01.SAWASDEECLAP YOUR HANDS
02.ベンガルトラとウィスキー
03.everything is my guitar
04.僕がハクビシンだったら
05.クレイジークレーマー
06.バグダッドのボディーカウント
07.都会を走る猫
08.青い空
09.16
10.ビューティフルセレブリティー
11.楽園
12.ハッピーエンド
13.三万日ブルース
14.誰にも見つけられない星になれたら
15.ナツメグ
16.僕が白人だったら
17.モンゴロイドブルース
18.ずっとグルーピー
19.スーパーマンになりたい
20.Transit in Thailand
21.サンセットクルージング
22.オレンジトレイン
23.1984
24.andyとrock
25.FOLLOW ME
26.CITY LIGHTS
27.すごい速さ
28.Weapons of Mass Destruction

En

01.マイアミソング
02.グロリアス軽トラ
03.Life Is Party

En2

01.アイラビューベイビー
02.ロックンロール
03.CITY LIGHTS
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by pochi-17 | 2010-09-27 00:11 | Live | Trackback | Comments(12)
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Commented by まさおさん at 2010-10-03 23:41 x
アンディモリ。。。
って。。。いうバンドおるんですね。
髭とフジファブリックに続いて。。。
またまたまた知らへんでしたm(__)m

今。。。FM802ラジオ聞いてて。。。
偶然。。。アンディモリの小山田さんって人のDJで
今日から番組はじまったの聞いてて知りました。
なんか。。。昔。。。
小山田圭吾さん(コーネリアス)が802DJ
やってたときのしゃべり方に雰囲気似てるなあ思いました☆
(同じ小山田という名前やし。。。)
Commented by pochi-17 at 2010-10-04 00:21
andymoriもいいですよ♪
速い曲も多いんですが、70年代のフォークソングのような優しい歌もあって。
演奏もボーカルの小山田さんの声も好きです(^^*)
残念ながら11月でドラムの後藤さんは脱退してしまいますが・・・

そうそう、ちょうど今日から802で番組始まりました♪
あんまり喋らない人なので皆に心配されてたみたいです(笑)
毎回弾き語りコーナーもあるみたいなので楽しみです☆
須藤さんといい、小山田さんといい、喋ってる時の声も素敵です。
圭吾さんの方は聞いた事がなかったです。小山田つながりですね(笑)
Commented by まさおさん at 2010-10-05 23:51 x
なるほど。。。
andymori。。。
聞いてみようかな。

おすすめのアルバムなんかありますか??
andymoriどういう意味なんですか??

ラジオは物静かな感じの声としゃべり方がなんとなく
惹きつけられるなあと(^_^)
流してる選曲も知的な感じで興味そそられました♪

小山田圭吾さんはコーネリアスという名義でソロ活動してます。
昔。。。フリッパーズギターというバンドやってました。
ボーカル聞くと。。。andymoriの小山田さんと
声の雰囲気似てるかなって思えるかも。。。
まあ、機会があったらよかったら聞いてみてくださいな♪

Commented by pochi-17 at 2010-10-06 00:24
andymori、気が向いたら聴いてみてください(^^*)
フルアルバムは2枚なので二択になってしまうのですが
1stの「andymori」は活きが良くて若さが溢れていて少し青くて、
2ndの「ファンファーレと熱狂」はスピード感はそのままに少し大人になった印象です。
私はどっちも好きなので選べないんですが、聴きやすいのは2ndでしょうか?

バンド名はメンバーが着ていたTシャツの柄がアンディ・ウォーホルの
ものだった事からの「アンディ」と、藤原新也さんという方の
「メメント・モリ~死を想え~」という本から付けられたそうです。

あんまりライブのMCでも喋る方ではないのでラジオ、しかも
生放送で2時間も持つのかなぁ・・・と思ってたんですが、
BGMがあったため放送事故になる事もなく無事第一回が終わりました(笑)
コーネリアス、名前は聞いた事があるんですが曲を聴いた事はないので
今度YouTubeあたりで探してみたいと思います♪
Commented by まさおさん at 2010-10-06 23:51 x
ありがとうm(__)m
andymori聞いてます♪
名前は。。。レミオロメンと同じような由来ですね。
自分の好きなモノをいろいろ組み合わせてみたって感じが(笑)

ラジオMCは。。。たぶん慣れてきたらスラスラと
しゃべれるようになるんやないでしょうか?
昔。。。バギークラッシュナイト(ラブオーバータイム時代)の
JIROさんもはじめはギコチない感じやったけど。。。
一年もしたらしゃべりが達者になってはったですよ(^_^)
Commented by pochi-17 at 2010-10-07 00:29
andymori、試しに聴いてみて下さい(^^*)
歌詞もサウンドも一癖あるバンドですが、そこが魅力だったりします。
レミオロメンのバンド名の由来も面白いですよね。
当時の彼女って・・・今は違うんですか?みたいな(笑)

小山田さんのDJ、個人的には上手くならないでほしいです(^^;)
あのぼそぼそと喋る感じが好きだったりします。
と言うか、多分あんまり変わらないと踏んでます(笑)
ラブオーバータイム時代のJIROさん・・・!
その当時まだ今ほどファンでもなかったので聴いてませんでした(>_<)
今やDJっぷりも板についてますもんね。小山田さんもJIROさんのように・・・
やっぱりならない気がするんですがどうでしょう(笑)
Commented by まさおさん at 2010-10-13 23:23 x
andymori。。。
「ファンファーレと熱狂」ツタヤでレンタルしてみました。
(今日はレンタル半額の日やったので。。。)

ボーカルの声を聴いて。。。
それだけでもう惹きつけられる気がします。
なんというか。。。
おだやかで。。。蒼い。。。透きとおった感じがします☆
はじまりの「1984」。。。とてもイイ曲です♪

ニューウェーブ、ロンドンパンク、スカ、ギターポップ、
パブロックな曲調。。。
いろいろな要素が凝縮されてるなって。
ラジオで流されてたいろいろなジャンルの選曲もなるほど
と思いました。
Commented by pochi-17 at 2010-10-14 00:03
わ!早速andymori聴いてくださったんですね(*^_^*)
ファンファーレと熱狂、いいアルバムですよね♪

私も色んなバンドを聴きますが、結局ずっと好きでいるバンドは
みんなボーカルの声に惹かれてるんですよね。
小山田さんの声も、まっすぐで蒼くて、曲調ともよく合ってます。
1984、ライブで聴くとさらにぐっときますよ。
来月のライブを最後に今の3人でのandymoriのライブが
観れなくなってしまうのがなんとも残念です。。。
9月のなんばHatchで演奏された新曲もすごく良かっただけに、
これから後藤さんのドラムでその曲を聴けないのかと思うと寂しいです。

確かに1枚のアルバムの中に色んなジャンルの音楽が凝縮されてますよね。
MUSIC FREAKSでこれから小山田さんのルーツとなった
音楽がたくさん聴けるんでしょうね♪楽しみです(^^*)
Commented by まさおさん at 2010-10-16 23:12 x
ちなみに。。。
前にぽちさんのGLAYのライブセットを運ぶ
トラックのフォトで
「グロリアス軽トラ」ていうタイトルの写真あったのは。。。

このCD聞いてはじめて意味わかりましたよ。
andymoriの曲名やったのやなと(^_^)

Commented by pochi-17 at 2010-10-16 23:50
分かる人にしか分からない、おそらくほとんどの人は
分からないであろう細かいネタを時々挟んでます(笑)
曲名だったり、歌詞だったり・・・単なる自己満足なんですが(^^;)

グロリアス軽トラ、歌詞もリズムも可愛くて好きな曲です♪
Commented by ゆら at 2013-07-15 21:16 x
クレーマーとバグダッドの曲の由来?は何かあるんですか?
Commented by pochi-17 at 2013-07-18 23:08
ゆらさん>

クレイジークレイマーは亡くなった友達の事を歌った曲だと聞いた事があります。

バグダッドのボディーカウントはイラク戦争の事が含まれてるんじゃないでしょうか…詳しくは忘れてしまいましたが。
明るい曲調なのに歌詞に結構シビアな言葉が含まれていたりします。

ぽちの気ままブログ。気軽に足跡残してって下さい♪
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