2014.7.1 the HIATUS Keeper Of The Flame TOUR@Zepp Nambaレポ

7月1日、Zepp Nambaであったthe HIATUSのライブに行ってきました。
5月から始まった41本のツアーも後半戦、私にとってはラストのライブでした。

この日のライブはいつもみたいに楽しかったー!ってだけではなくて色々考えさせられた。
それは主に細美さんのMCによるものだったんだけど、この日閣議決定された
集団的自衛権の事に何度も触れてて。影響力のある人だから、
この話を聞いた今まで選挙に無関心だった若い子達が次の選挙からは
投票に行くようになったらいいなとは思ったけど、この手の話は難しいな。

需要あるのか分からないけどいつも通りの個人的感想です。
記憶を辿って思い出しながら書いてるので一語一句正確ではないです。
あくまでもこんな感じだったよっていう程度で。

ライブ前に難波のタワレコで細美さんのサインを拝む。イベントスペースのサイン増えたなぁ。
その後歩いてZeppへ。難波からだと駅から遠い。
南港にあった頃は割とよく行ってたけど移転してからは初めて。
外ロッカーの中は温室並みの暑さ。ローディーさんがロッカーに来てたけど何してたんだろ。

ステージの最終チェックで開場が少し押してて、6時過ぎてから入場してた。
ロビーに入ると左手に802からのお花と見慣れたポスターが。
もうこのポスターを見るのも最後かな、って思いながら写真に収めた。

どっちから入ればどこに出るのか分からずとりあえず奥の扉から入ったら上手側だった。
どこで観ようかなって迷ったけど前の方もまだ空いてたから上手端の2列目に。

開場BGMは今回も細美さん選曲でスカイ・フェレイラの24hoursとか、
昔のシンディーローパーみたいなポップな曲も結構流してた。
開演直前にサンソロモンが流れてきて、MUSEのライブが終わった時にも流れてた事を思い出した。

開演時間を少し過ぎてたのかな、客電が落ちてジングルベルのSEが鳴る中、Xmas Eileenが登場。
メンバー全員白いマスクで顔半分を覆ってて、表情を窺う事はできない。
7人編成のバンドでボーカル、ギター、ベース、ドラムにDJなのか
マニピュレーターなのかの人がいて、後はボーカルと煽りみたいな感じだった。
エモ、スクリーモ、ヒップホップにメタルをmixしたみたいな
フェスに似合うキッズが好きそうな曲調で、曲を知らなくても楽しめた。
MCでボーカルの人が、今日で5回目ぐらいのライブですって言ってたからまだまだ若いバンドみたい。
今日は俺達は敵ではありませんって言うつもりでステージに立ったのに、
こんなに温かく迎えてくれてありがとうございますって。

あと本当にどうでもいいけどギターの人の足元のモニタ、ドラムのバスドラ鳴らす度に
貼ってあったセトリの紙が音圧で風が吹いたみたいにめくれ上がってて、
モニタの出音ってすごいんだなぁって思った。
ライブ自体は30分ぐらいだったかな、思ったより短く感じた。

Xmas Eileenのライブが終わってすぐ、ステージの転換が始まる。
しばらくしたら細美さんも出てきて自ら機材をセッティング。
こういう事をさも自然にできるってすごいな。やらないと気が済まないっていうのを抜きにしても。
機材がどんどん増えてきてる分、エフェクター周りの配線とか大変そうだった。

その後サウンドチェックが始まるといよいよだなって落ち着かなくなる。
7時50分頃かな、フロアが暗くなってthe HIATUSのライブが始まる。
紫の照明がステージを妖しく照らしていて、そこに流れるSEの不穏さを際立たせてた。
子供が聴いたら泣きそうなSEだけど今のthe HIATUSというバンドには不思議と似合ってる。

メンバーが下手側から現れて、それをフロアの皆が拍手で迎える。
それぞれ立ち位置につくメンバー。masaさんがローディーさんとハイタッチを交わしてた。
SEの音なのか、エフェクターが入ったからなのか、スピーカーがびりびりしてる。

ライブが始まる瞬間の緊張感は何度目の当たりにしても息が止まりそうになる。
しんと静まり返ったステージに水が滴り落ちるように一葉さんのピアノの音色が零れる。
全身を使って声を響かせるように歌う細美さんの歌に一瞬で引き込まれる。
Roller Coaster Ride Memories。一葉さんが見える位置だったから間奏で釘付けになってしまった。
歌詞のYouのところ、フロアを指して歌ってたな。

masaさんが青く光るebowをギターの弦にかざしてスライドさせ、
そこに静かに柏倉さんが刻むリズムが重なる。Thirst。
出音の調整か、袖のスタッフさんに指示を出す細美さん。
サビでは合唱が起きて、曲が持つ力強さがより際立ってた。

細美さん「こんばんはthe HIATUSです!」

「…今日ばかりは俺も機嫌よく出てくることができなくてさ。
憲法が改正されたクソみたいな史上最悪の一日で。
戦争に突き進むための法律ができて、その前には特定秘密保護法が成立されて、
日本がどこが戦争すんのか分からないけど太平洋戦争の時と同じ流れだよね。
ライブ前に楽屋で考えすぎてどんどんシリアスになってイラついてきて。
でもこんな日だからこそ音楽は止めない方がいいと思って。
俺らの音楽は嫌な事を忘れるための音楽じゃなくて大切なものを忘れない為の音楽だから」

ライブに政治の話を持ち込むのは嫌がる人もいるだろうけど、ライブに来てる人の中には
それがきっかけで関心を持つ人もきっといると思う。いちばん怖いのは無関心でいる事。


Deerhoundsではフロアから伸びた拳がステージに向けられてゆらゆらと揺れる。
柏倉さんのドラムは複雑なリズムなのにすっと入ってくる。
サビの歌詞がさっきのMCの言葉に重なるところがあってドキッとした。

Storm Racersはイントロだけで後ろからの熱気を感じた。masaさんが弾くフレーズが憎いほどかっこいい。
サビになると人がざーって入ってきて流されてステージに寄って観やすくなった。
サビ前の手拍子とか、1・2・3・4!とか、上がらない訳ない。

Sonething Ever Afterは空中にまっすぐ手を伸ばして、リズムに合わせて
跳ねるようにいきいきとした表情で歌ってる細美さんの姿が印象的だった。
know me hold me againのところ、フロアを指して歌ってた。
初めから終わりまで、夢の中を旅してるみたいに美しくて切ない曲。


細美さん「俺、脇毛も生えないし年齢より若く見えるのか
この間、タクシー乗ったら運転手に言われたんだよ。
“おたくらが選挙に行かないお陰で俺らはいい目させてもらってるよ”って。
選挙に行っても投票したい政党がない、投票したい候補者がいないって言うんだったら
白紙で投票すりゃいいんだよ。そしたら投票率の割に票を取れなかった人が当選して
当選はしたけど信用されてないって事になるからさ。それで意思表示できるんだよ。
お前らが組めばドクター中松だって当選させられるんだよ。
…電力会社の株主総会で俺らより金持ちで頭のいい人が社長に
“もう原発はやめましょう”って訴えても何も変わらないんだよ。
悪い方のバカが何も変えられないんだったらいい方のバカである俺らが変えていくしかないよね。
TVとかネットばっかり見て、名前も知らないような奴の言葉なんか信用するんじゃねぇ。
自分の目で見た事だけを信じろ。TVに洗脳される奴がやっといなくなったと思ったら
TVからネットになっただけだった。お前らヤ○ーニュースばっかり見てたらバカになんぞ。
俺達にまだまだ出来ることはたくさんあるんだよ。次の選挙で自公にぜってぇ投票しないとかさ」


この日のHorse Ridingは今まででいちばん気高くて勇敢で、温かかった。
ステージのメンバーとフロアの皆の気持ちがひとつになってるなって
感じる瞬間があって、こんな時間が永遠に続けばいいのになって。

Superblockのイントロが流れるとライブハウスがクラブみたいな雰囲気になる。
音数の少ないアレンジでも緩急のあるリズムで空気を自在に操る。
繊細なアコギに骨のあるベースが重なってドラムのキックが入る瞬間がたまらない。

明るく陽が射しこんでくるようなSilver Birchの広がりのあるきらきらとしたサウンド。
一葉さんのピアノ、タッチは軽やかなのに強さがある。
細美さんがメロディーを変化させて歌うところはいつもぐっとくる。

曲が終わってそのまま一葉さんのピアノソロ。
細美さん「怒りの曲を一曲作っといて良かった」

体中に漲るエネルギーを全て注ぎ込んだかのようなThe Flare。渾身の演奏。
メンバーが纏う熱量がすごくて受け止めきれない、って思った。

masaさんが目の前のモニタに片足かけてギターを掻き鳴らす。Monckeys。
あまりにも素敵すぎて思わず叫んでしまった。あの距離はずるい。
masaさんの黒いエナメルで紐が青いショートブーツ、似合ってたな。
間奏の細美さんが囁くように歌って後半になだれ込んでいくところが最高にかっこいい。

Unhurtは打ち込みのサウンドと生のギターの絡みが痺れる。
シーケンサー(かな?)を操る細美さん楽しそうだったな。
ひりひりした歌詞と跳ねるようなサウンドが描くコントラスト。


細美さん「今日は地元のXmas Eileenがライブやってくれて。
…いいよな言っても。クリスマスにあいりんで炊き出ししてるから
Xmas Eileenって言うんだって。いい名前なんじゃね?」

「最近どんどん若手の奴らに抜かされていって。この間初めてワンオクの
スタジアムのDVD見て、あいつらすごいところに行ってんだなって。
今度会ったら思いっきりテキーラ飲ませてやろうと思いました。
…とある某巨大フェスの主催者に“細美、いい加減長いものには巻かれろ”って
言われたんだけど、巻かれねぇから。ぜってぇ巻かれねぇ。
それでフェスに呼ばれなくなるならそれでいい。
見てくれてる人が1万人であれ3人であれ、俺はいい歌を歌うだけだから」

「この間、最近までシリアにいた戦場カメラマンの人に
現地で撮った動画見せてもらったんだよね。戦場に行って撃たれる
数時間前の兵士たちが食堂みたいなところで笑いながら喋ってるの。
きっとmasaみたいなムードメーカーがいるんだろうね。
そのぎりぎりの状況でも最後まで出来ることがあるんだ」

思いがけず名前が出てきて、masaさんが「俺?」って顔して笑ってた。
ウエノさんのところにはコントラバスがスタンバイされる。

細美さん「なんだっけこれ、コントラバスか。
ウエノさんのコントラバスは特別仕様で3mあります。
後ろのボルヴィックもああ見えて1.5リットルあります」
ウエノさん、笑いながらコントラバスのスタンドを軸にをくるくると回転させる。

細美さん「西片明人さん、明人さんって言うのも変だな。先輩。
先輩はいつも人と繋がれって言ってて、この間大船渡フリークスで移転前最後の
ライブをやってきたんだけど、そこに東北の連中が集まってくれて繋がってんだなって」

「東北ライブハウス大作戦のテーマ曲」とTales Of Sorrow Street。
一音一音丁寧に音を紡ぐようにコントラバスを弾くウエノさん。最高に絵になる。
この曲では一葉さんがピアノを弾きながらコーラスしてた。
穏やかなリズム、歌声、ゆったり流れる時間。どこを切り取っても心地いい。

Sunset Off The Coastlineは細美さんの伸びやかな歌声に聴き入ってたら
サビ前のところでマイクを通さず叫ぶような声を上げて、
どうしたんだろうって思ったらイヤモニを引っこ抜いてそのまま歌ってた。
イヤモニから音が出なかったみたいだったけど、そんな事も忘れさせるような圧巻の歌だった。
イントロは同期だけど途中から入る一葉さんの鍵盤の音色もいいな。

Lone Train Running、サビ前のところ“We are getting away now”って。
フロアの皆の目を見ながら歌ってくれるからたまらないよね。
ダイバーがごろごろ転がってくるんだけど、皆ほんと楽しそうだったな。


細美さん「…今日は機材が全部ぶっ壊れてる。
でも機材が壊れてても関係ねえ。肩が壊れるまで投げるだけだ」

何て言ったのか聞き取れなかったんだけどフロアから女性に話しかけられて、
「近くにいる奴あいつに注射打って大人しくさせろ。ブスはろくな事言わねぇな」って。
一瞬にして空気凍ったけど、男性の声で「たまらん!」って声が聞こえて、それを聞いた細美さんが
「何?たまらん!か。トゥモロートゥモローってやたら前向きな奴がいるなって思った(笑)」って。

「皆の顔見てたら元気出た。また明日から頑張れるわ。ありがとな」
そしたらフロアからありがとうって返ってきて、
「お前らがありがとうなんて言うのはおかしいだろ。
ありがとうなんて言わなくていい。ゴミも拾って帰んなくていい。
ゴミぐらい俺達に拾わせろ。皆毎日会社や学校で絞り取られてんだろ?
無理して笑わなくてもいいんだよ。しんどい時はしんどい顔すりゃいいんだよ。
お前らぜってぇ愛想笑いなんかすんな。死ぬまですんな。
…今皆が真顔になったらどうしようって(笑)
今皆が見せてくれてるのは皆が俺達に見せたい顔なんだろ?
お前らのお陰で40過ぎても俺は夢とか理想を語ってられるんだよ」


ライブ終盤になっても声に力がある。魂が宿ってる。Burn To Shine。
フロアを見渡しながら“Your big smile”って歌う姿が忘れられない。

柏倉さんのドラムに歓声が降り注いでくる。Insomnia。
細美さんと皆が一体となっての“Save me”は無敵だと思える強さがある。
その光景を焼き付けたくて後ろを振り返ってみたら2階席まで総立ちだった。

目の前に来てくれたmasaさんが大きな口を開けて一緒に歌ってる。紺碧の夜に。
サビになるとまたダイバーがごろごろ転がってきた。
間奏の一葉さんの鍵盤、かっこ良すぎでしょ。ずるい。


演奏を終えてステージを後にするメンバー。
masaさんがマイクを通さず「ありがとう!」ってボトルを投げてた。
最前の人たちとグータッチしてたけどもうちょっとのところで届かなかった!

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

すぐに始まるアンコールを求める手拍子。
誰一人として帰ろうとはしない。

その声に応えてメンバーが再びステージに。
最初に細美さんの姿が見えたのにすぐ引き返して、?ってなってたら
Tシャツを脱いで出てきて「出てから脱ぐのも変だなと思って」って。
masaさんは髪をてっぺんでひとつ結びしながら出てきてかわいかった。

ベテルギウスの灯のイントロのmasaさんのギターはどんな暗闇だって切り裂いてくれそうだった。
間奏終わりのとこ、細美さんの目線の先を辿ったらリフトしてもらってる子の楽しそうな顔が見えた。


細美さん「次に歌う曲はエジプトのサハラ砂漠に行った時の曲で、
砂漠の真ん中は水もなくて生物もいないし夜になると真っ暗で
1メートル先に置いたリュックも見えなくなるの。
空を見上げたら曇ってて、どうして砂漠なのに雲が出てるんだろうって
思ってよく見たら全部星だったの。だからミルキーウェイって言うんだと思って。
砂漠の真ん中でぼけーっと一日中考え事をしてて。
人間が死ぬと言うのは自分、俺は細美武士という人間と
別れるという事なんだな、俺はこいつの事、割と好きだったなって。
死んでしまった後、そのもう一つのものである魂はどこに向かうのかと思ったら
この星のひとつになって真っ暗で音もしねぇ砂漠の空の上に漂ってんのかなって。
もしそうだったら死ぬのも悪くねぇなって。
俺は宗教とか信じねぇけど、今日はここにいる奴以外にも
先に行っちゃった奴も見てくれてると思ってるから。
…今日はありがとう。もし日本で戦争が始まってもライブやるわ」


静かにWaiting For The Sunが始まる。瞼の裏に星空を思い浮かべてみる。
曲中「ありがとうございましたthe HIATUSでした!」とコール&レスポンスに突入。
細美さんが歌うメロディーを皆で追いかけるように歌う。


温かな空気に包まれたまま、演奏を終えてステージを去るメンバー。
姿が見えなくなってまたすぐにアンコールの手拍子が起こる。

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

しばらくして、再びメンバーが登場。

細美さん「あれ、いっぱいいるな。何でまだいんの?(笑)」
そう言いながらも細美さんもいじられた皆も嬉しそう。2階席の人も笑ってるのが見えた。


ライブを締めくくるのはShimmer。一葉さんのピアノが陽の光みたいにさんざめく。
最後の一音が鳴り止むまで、細美さんの声がすーっと消えるまでの全ての瞬間が愛おしかった。


鳴り止まない拍手の中、演奏を終えたメンバーがステージを去っていく。
去り際にmasaさんがおどけて「ようさん人がおるなぁ!」って。

メンバーの姿が見えなくなってすぐまた手拍子が起こる。
残念ながら3度目のアンコールは叶わなかったけど、
終演アナウンスの後の拍手がこの日のライブを物語ってた。

ふわふわした頭のまま帰ろうと思ってふと足元を見てみたら、
あんなにフロアはぐちゃぐちゃだったのにほとんどゴミなんて落ちてなかった。
ロビーに出る時はセキュリティさんが閉まらないように扉を押さえててくれて、
そんな小さな事でも思い出したらじわっとくるぐらい心がやわらかくなってた。

この時の気持ちを言葉にするのはむずかしい。
言葉にして人に伝えるのはもっとむずかしい。活字だとなおさら。

でも、この日のライブを観て何も感じなかった人はいないと思う。
真剣に自分に、音楽に向き合ってる人達の姿を目の当たりにしたのだから。
何が正しくて何が間違ってるのかは結局自分のジャッジでしかないけど、
フラットな心でちゃんと受け止めたいな、って思った。

ツアーも残すところあと少し、あのポスターに刻まれた皺も樹木の年輪みたいに、
おじいちゃんおばあちゃんの笑い皺みたいに見えてくるから不思議だな。


*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

2014.7.1 the HIATUS Keeper Of The Flame TOUR@Zepp Nambaセットリスト

01.Roller Coaster Ride Memories
02.Thirst
03.Deerhounds
04.Storm Racers
05.Something Ever After
06.Horse Riding
07.Superblock
08.Silver Birch
09.The Flare
10.Monkeys
11.Unhurt
12.Tales Of Sorrow Street
13.Sunset Off The Coastline
14.Lone Train Running
15.Burn To Shine
16.Insomnia
17.紺碧の夜に

EN1.ベテルギウスの灯
EN2.Waiting For The Sun

EN2-1.Shimmer
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by pochi-17 | 2014-07-06 00:27 | Live | Trackback | Comments(0)
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