2014.7.21 andymori ひこうき雲と夏の音@大阪城野外音楽堂レポ

7月21日、大阪城野外音楽堂であったandymoriのライブに行ってきました。

いつぶりなのかも思い出せない程久しぶりのandymoriのライブ。
FUN FUN FUNツアーもマイムマイムツアーも行けなかったから多分Zeppツアーぶりかな…?
解散が発表されてからの1年と少し、色々な事があってandymoriの曲を聴けなくなった。
あんなに大好きだった曲も古びた思い出の中に閉じ込められてしまったようで、
1年経って今回のライブが発表になった時も複雑な気持ちになったけど、ちゃんと最後を見届けたいなって。
先行も一般もダメだったけど、チケットを譲って下さった方のお陰で参加できました。
お金儲け目的でオクに出す人もいるのに、こんな天使みたいな人もいるのです。本当に感謝してます。

「ひこうき雲と夏の音」というタイトルにぴったりな暑い夏の日。大阪城公園の噴水の前では
地方局のニュースのクルー達が道行くおじさんに街頭インタビューしてた。
野外音楽堂に近付くにつれ、聴こえてくる音楽、歌声。リハの音。
着いたのが3時頃だったから終わりがけだったみたいだったけどハッピーエンドとクラブナイトは聴けた。
ビートルズのIN MY LIFEのイントロをギターで弾いてたのも聴こえてきた。

その後、1年前にZeppで会う約束をしていたフォロワーさん親子にご挨拶。
娘さんはテスト期間中で、andyのTシャツを着てこの日もテスト受けてきたんだって。
親子で同じ音楽を聴いて一緒にライブに行けるなんて羨ましいな。

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

木々の間から降り注ぐ陽射しが強くて開場してからもしばらく木陰にいて、30分ぐらいしてから中に。
譲っていただいたチケットは縦からも横からもほぼ真ん中の見やすい場所でした。
一列に並んだ機材、舞台奥にオフホワイトの風になびくカーテンがあるだけのシンプルなステージ。
映像化されるのかCSで流れるのか、クレーンカメラと客席にもカメラが入ってた。

GLAYさんの時は外組だったので中に入ったのは初めての野音開演前、
ステージ袖の開いてたドアからステージとは逆方向にカメラを構えるスタッフさんの姿が見えて、
そこに3人がいるんだってやっと少しだけ現実味が湧いてきた。

ほぼ定刻にいつものSE、The End Of The Worldが流れてすぐメンバーがステージに。
ぴょんぴょん飛び跳ねて出てきた小山田さんの笑顔を見て胸が詰まった。
またandymoriのライブが観れるってやっとそこで信じる事ができた。

SEを止めるように小山田さんが合図して、初めに演奏されたのは1984。
緊張してるのか、歌詞を飛ばしたり少し硬いかなって思ったけど、
曲を、声を聴いたら懐かしくて涙が出そうになった。
やわらかくて繊細で無垢で、それでいて時々情熱がほとばしるような歌声。この声には敵わない。

皆聴き入ってて泣いてる人も多かったけど、そんな感傷を振り払うようにベンガルトラとウイスキー。
手を上げる人もいて、少しずついつものandymoriのライブになっていくのを感じた。
いつもライブで誇らしげにオイラが正しいって歌ってくれるのが好きだったんだ。

青い空に吸い込まれて行きそうなLife Is Party。今になって歌詞がこんな風にリンクするなんて。
最後のフレーズの後のどんしゃん鳴るドラムとうねるベース、かき鳴らされるギターにたまらなくなる。
ラスサビ前のカウント、マイクを通さない生声で聴こえた。

胸をぎゅっと締め付けて更に切なくさせるようなイントロのギター。ユートピア。
“バンドを組んでいるんだ すごくいいバンドなんだ みんなに聴いて欲しいんだ バンドを組んでいるんだ”
このフレーズは宣誓のようにも、友達に話しかけているようにも聴こえる。
転調して早くなるところもアイコンタクトして呼吸を合わせて、ぴたりと決める。

小山田さんが上機嫌にギターを掻き鳴らす。ちょっとくだけたラフな空気になるボディランゲージ。
サビの裏声もすーっと溶けてくように綺麗だった。跳ねるリズムに思わず体がうずうずする。

しばらく聴いてなくても心に染み込んだ歌詞が口をついて出てきたPeace。
疾走感の中に消せない悲しみやそれでも前を向く希望が詰まった大好きな曲。
サビで声を荒げるように歌ってて、そうだライブではいつもこうだったなって。

演奏が終わって静かになるとあちこちから蝉の鳴き声がする。
その時、会場の外から男の人の声で「壮平ーーー!!!」って絶叫が聞こえてきて、皆ふふってなって。


小山田さん「…どうもお久しぶりです。昨年は心配をおかけしました」
藤原さん「…うん」
小山田さん「すまなかった(と藤原さんにぺこりと頭を下げる)」

神妙なやりとりかと思いきや、ふたりの変わらない空気感に思わず笑い声が漏れる。

小山田さん「一年経ったけどこんなに来てくれて…今日は来てくれてありがとうございます。
大阪でのワンマンは最後なんですけど、今日は外の皆にも聴こえるように歌います」

小山田さんが「皆愛してます!」って客席に投げKISSをする。

投げKISSをあげるよはRADIO CRAZYで聴いたのが多分初めてだったと思うけど、
この曲はやっぱりずるい。自分自身の事も他人の事もすっぽり包み込んで許容してしまう。
でもこの日は笑みを浮かべながら少し自虐的に歌ってるようにも見えてずきっとした。

シンプルな演奏だから3人のコーラスが引き立つ兄弟。胸を打つフレーズが次々と繰り出される。
“この青い空を飛び交う鳥のように”の所、ふと空を見上げるとどこまでも高く広がってて眩しかった。

小山田さん「俺は愚かな人間だけどこんな素晴らしいメンバーとバンドやってます、って歌です」
アコギを持つ小山田さん。素朴な雰囲気は路上のフォークシンガーという曲名そのもの。
今この曲聴くとちょっと笑えないよって思ったけど楽しそうに歌ってくれて救われた。

クレイジークレイマーは聴くたびに正しさとは何か突きつけられるような気になる。
“お前が正しいんだよって俺が歌ってやる みんなの前で”という言葉、
今は自分にも向けられてるのかな、なんて思ったり。
気が付けば岡山さんのTシャツの色が変わるぐらい汗で濡れてた。

新曲かと思ったらSunny Side Diaryという曲だったみたい。初めて聴いた。
サウンドも歌詞の言葉選びもいかにも初期のandymoriっていう雰囲気。もう一度聴きたいな。

リハで聴こえたから演奏されるとは思ってたけどハッピーエンドを聴くといつも込み上げてくるものがある。
“どうせどこにも行けないのならずっとここにいてもいいんだよ”この言葉に何度も助けられた。

初めは感情を抑えるように、徐々に熱を帯びていく歌声、独特の間の取り方のベースラインが寄り添って、
付かず離れずリズムを刻むゴールデンハンマー。演奏に3人の関係性が表れてるよう。
抑えめに歌う時、声の繊細さが際立っていてそのさらさらとした無垢な歌声にどきりとした。

空は藍色はあのアルバムの中でもいちばん好きな曲だったから聴けて嬉しかった。
でも、ただでさえ胸が苦しくなる曲なのにこんな青空の下で聴くとたまらなくなる。
泣きたいけど泣きたくない、って思って何とかこらえた。


小山田さん「この間とあるバンドの曲を聴いてそれがすごい良くて、そのバンドの子に電話したんだよね。
あの曲すごいよかったよ!って。興奮して食い気味で友達になれるかと思って喋ってたんだけど、
向こうは『はぁ…ありがとうございます』みたいな感じで、調子乗ってすみませんでしたって(笑)
俺ももう30だしそんな感じなのか…って思って。…健二はまだ27か(岡山さんが27。って)。
寛は今29?(おいおい30になります、と藤原さん)バンド始めて何年?7年も経つのか。
寛とは大学で知り合って。それで何だっけ…この間夢を見たんだよね。
そのバンドの子と幼稚園に行ってた…あれ?俺が小さい頃に行ってた幼稚園。の庭に
桜の木が植わってて、その木をみんなで眺めながら…机の上に楽譜かバーっと置いてあって。
記念樹っていう、あっぱれさんま大先生の曲(校庭の隅にみんなで植えた記念樹ーって曲、と歌う)の
楽譜が見つからなくて。見つからないんだけど何か幸せだなーって。幸せなんだけど
それを幸せだとも思わないような幸福感。最近そんな気持ちを忘れてたなって」

小山田さん「昔、西荻窪のボロアパートに寛と一緒に住んでて。冬になるとネズミが凍死してて。
俺はチューチュー鳴くネズミが結構好きだったから見つけてお前かー!ってなってたんだけど」

藤原さん「…埋めて供養したのは俺だったよ」
小山田さん「…そうだった(笑)」
ぼそっと呟く藤原さんから溢れる父親感に笑ってしまった。

小山田さん「メンバー紹介します。ドラム、健二!ベース、寛!」
藤原さん「ボーカルギター、壮平!」


小山田さんなりの藤原さんへの愛がこもったベースマン。ベースソロではいつもより少し得意気に、
その気持ちに応えるかのように一生懸命に演奏してる姿がかっこ良かった。
ひょうひょうとしているようでちゃんと周りを見ている頼れるベースマン。

何度もライブで聴いてきたeverything is my guitarは気付いたら夢中で手を上げてた。
感情をほとばしらせながら、前のめりな演奏に乗って転がるように突き進んでいく。
蒼くて、手を離すとどこかへ飛んで行ってしまいそうな衝動もandymoriの魅力だったなって。

アコギを持ってブルースハープを首からかけてもらう小山田さん。クラブナイト!
ファンファンのトランペットに負けず劣らずブルースハープの音色も良かった。
“どこまでも行こう どこまでも行こうよ”のところのコーラスの重なり方が
すごく綺麗で感動してしまった。知らない間にこの曲も進化してたんだなぁって。
皆一緒になって盛り上がる。何より、ステージの3人が嬉しそうに演奏してるのを観てるのが幸せだった。
近くにいた白髪混じりのおじ様が若者達と同じように手を上げて楽しんでくれてたのも嬉しかったな。

透明感のあるギターの音色が風に乗る青い空。歌声もふわりとやわらかくて心地良い。
このロケーションで聴くと曲の良さが何倍にもなる。
6時を過ぎたからか照明が点いてスモークが。青いライトと青い空。

鍵盤の前にスタンバイした藤原さんに「寛は何でもできるミュージシャンなんだよ」って小山田さん。
藤原さんはハードルが上がったと思ったのか「そういうのやめて」って言ってたけど。
カウボーイの歌だったかな、藤原さんが鍵盤弾いて後奏で口笛を吹いてたのは。
途中、スモークの量が増えて風下にいた岡山さんの所に全部行って完全にシルエットになってた…。

ライブは一度きりの魔法がかけられる場所なんだなって思ったのが宇宙の果てはこの目の前に。
ラスサビで大きく転調して、宇宙を突き抜けて明るく光が射し込むようなイメージになってた。
それがとても感動的で、足の裏から頭の先までぞわぞわっとした。

高く舞い上がるようなドラムの連打。FOLLOW ME!
指定席で動ける範囲が決まってるのがじれるぐらい体が跳ねた。後半の怒涛の連打にも釘付けになった。

MONEY MONEY MONEYの忙しないガチャガチャしたリズムはライブで聴くとやみつきになる。
この曲もFOLLOW MEもぎゅうぎゅうのライブハウスで聴きたかったな、なんて。

アコギに持ち替える小山田さん。Sunrise&Sunsetのピースフルな空気感は皆を笑顔にする。
でも間奏の所は少し感傷的で、やっぱりぐっときてしまう。

グロリアス軽トラのイントロを聴いた時、あと何曲聴けるんだろうって思いがよぎった。
いつものように大阪の空の下ー♪って歌ってくれて、わっと沸いた。外からも歓声が上がってた。

夢見るバンドワゴンはきっとライブの終盤で演奏するだろうなって思ってたから
さっきの思いが更に心の中で大きくなる。何度も鼻の奥がつんとしたけど我慢した。
吹き抜ける風が音を揺らして、空の上まで届きそうだった。

本編最後は未発表の新曲。ラストライブで新曲が聴けるなんて思ってなかった。
記憶が間違ってなければイントロで掻き鳴らされるギター、どんな自分でも許してくれるような歌詞、
最後に四つ打ちっぽく転調するリズム。andymoriのいいところ全部詰め込んだみたいな曲だった。
“おいでおいでよ 灰色の教室の窓から”っていう歌詞があったな。
映像化なり音源化なりしてほしいな。一度しか聴けないなんて寂しすぎる。

演奏を終えてステージを後にするメンバーに温かい拍手が贈られる。
その拍手がいつしかアンコールを求める手拍子に変わる。

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

しばらくして、再びステージに戻ってきてくれた。
どこからかありがとー!って声が聞こえて。


小山田さん「ありがとう、ありがとう大阪。FM802、fm osaka、
キョードー大阪…しゅうまい太郎、道頓堀!イェー!!」

小山田さん「…寛は大阪の話ある?」
藤原さん「大阪にはいい思い出が沢山あります」

小山田さん「健二は伊賀だから大阪にはよく来てた?」
岡山さん「俺は伊賀やから大阪にはよく来てたんやけど、高校の頃大阪にドラムの練習に通ってました」

小山田さん「エロい先生のとこ?(笑)」
岡山さん「エロいかどうかは俺には分からん(笑)」
エロい先生とは…?その話、いつか詳しく聞いてみたい…


16の優しいアコギの音色。大好きな曲がまたライブで聴けた。
何度も聴いたし、何度も口ずさんだ大切な曲。andymoriの曲ってつい口ずさみたくなる。
こういうフォーキーな曲も前のめりなロックも似合うのがandymoriというバンドの強さ。

ギターのアルペジオの歌い始めから一気に加速していくandyとrock。
1分もない短い曲の中でくるくると表情を変える小山田さんの歌声。

革命の歌詞は何年経っても色褪せず瑞々しく力強かった。
歌の力を信じた人だけが紡ぐことのできる言葉。

遠くへ行きたいは2ndが出た時のツアー、初めての大阪ワンマンで聴いて以来だった。
あの頃よりずっと演奏にも言葉にも重みがあって、惹きつけられた。

曲が終わってギターを置く小山田さん。あれ?と思ったら
一旦ギターのところに行ってコードを確認して「andymoriから愛を込めて」って。

何だろう、って思ったら愛してやまない音楽をのアカペラバージョン!
3人とも楽器を弾かず、藤原さんは手拍子でリズムを先導。
マイクがなくても軽々と外まで届きそうな大きな声で歌う小山田さん。
それを支えるコーラスの藤原さんと岡山さんの声が温かかった。
私達の知らないところで一生懸命練習してたんだろうなって思ったらそれだけで泣けてくる。
温かい空気に包まれて、曲が終わると大きな拍手が贈られる。

ラストに演奏されたのはすごい速さ。感動的な曲を最後に持ってくる事もできたのに
こんな風にあっけないほどからっと終わってしまう潔さが清々しかった。

演奏を終えて楽器を置き、軽く手を振ってステージを去る3人。

拍手がすぐにアンコールの手拍子に変わる。日は暮れたとはいえまだ明るい午後7時。
ダブルアンコールもできる時間だったけどスタッフさんがステージの撤収作業を始める。

それでも止まない手拍子。終演を告げるアナウンスが流れてもまだ続いていて、
客席からの退出を促されるまでずっとその手拍子は続いてた。
手拍子をやめてしまうとそこで本当にライブが終わってしまうから。
あの時の気持ちはきっとずっと忘れられないだろうな。

ライブが終わった後もまだ実感がなくてぼんやりしてた。
これを書いてる今ももうandymoriのライブが観れないなんて信じられないままだけど、
離れてた時期も気持ちも一瞬で埋めてくれるようなライブだった。
ハッとするようなうつくしさ、ドキッとするような無垢な歌声、
目が離せなくなるような演奏、全部わたしが好きになった頃のandymoriそのものだった。
多分泣こうと思ったらずっと泣いていられただろうけど不思議と泣かなかった。

何の曲だったか忘れてしまったけどある曲の後奏の部分で
熱のこもったドラムに呼応するように小山田さんがギターを掻き鳴らしてて、
それに負けじと藤原さんのベースもどんどん熱がこもっていって。いいシーンだったな。

傷付いた事もあったけどandymoriというバンドを好きになった事は後悔してない。
もう一度ステージに立つ彼らを見る事ができて本当に良かった。
この日のライブを観て、自分にとって大切な曲がこんなにもあったんだって気付いた。
今まで支えてくれてありがとう。沢山の思い出を作ってくれてありがとう。

私にとってのandymoriのライブはこれで最後だけど、まだandymoriの夏は始まったばかり。
3人が笑顔でステージを降りる事ができるよう、陰ながら祈ってます。

いつかまた、どこかで会えるといいな。


*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

2014.7.21 andymori「ひこうき雲と夏の音」@大阪城野外音楽堂セットリスト

01.1984
02.ベンガルトラとウイスキー
03.Life Is Party
04.ユートピア
05.ボディランゲージ
06.Peace
07.投げKISSをあげるよ
08.兄弟
09.路上のフォークシンガー
10.クレイジークレイマー
11.Sunny Side Diary
12.ハッピーエンド
13.ゴールデンハンマー
14.空は藍色
15.ベースマン
16.everything is my guitar
17.クラブナイト
18.青い空
19.カウボーイの歌
20.宇宙の果てはこの目の前に
21.FOLLOW ME
22.MONEY MONEY MONEY
23.Sunrise&Sunset
24.グロリアス軽トラ
25.夢見るバンドワゴン
26.新曲


ENCORE

01.16
02.andyとrock
03.革命
04.遠くへ行きたい
05愛してやまない音楽を
06.すごい速さ
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by pochi-17 | 2014-07-25 00:00 | Live | Trackback | Comments(0)
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