the HIATUS Trash We'd Love Tour7月17日大阪なんばHatchレポ

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7月17日、なんばHatchでのthe HIATUS Trash We'd Love Tourに行ってきました。
この日のメンバーは細美さん、ウエノさん、masaさん、柏倉さん、
キーボードは前日の堀江さんに替わって東京事変の伊澤一葉さんでした。ゲストは8otto。

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★7月20日、本人にしか分からないレベルですがレポ追記しました。
思い出した事や書き足りない事、主に最後の辺りを補填してます。

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早めに行ってタオルを買って、ロッカールームへ直行。
ロッカーに入れる荷物をまとめていたら、後から来た男性が何やら番号を呟いて
立ち去ったので「ん?」と思ったら、荷物だけ入れて鍵をかけずに行っちゃって。
他のとこも開けたら荷物が入ってたし・・・神経を疑います。盗まれちゃえばいいのに(・・・)。

終演後も足元にボトルがゴロゴロ転がってたのが気になりました。
でも、それを拾っている男の子がいて、何もしなかった自分が恥ずかしくなりました。

今回は整理番号が後ろから数えた方が断然早かったのでゆっくり入場。
フロアのドアをくぐると紫の照明に照らされた8の字に電飾が施されたエンブレムが。

どこで観ようかとPA卓の周辺をあぁでもない、こうでもないとうろつく。
結局PA卓の右横(masaさん側)の通路のような坂の付近に落ち着く。
ハッチのフロアは横に広くステージも高いので後ろでも近いし観やすかったです。
フロントエリアは密集地帯でしたが、後ろは押されず至って快適でした。

開演前のBGMはJETやレッチリ、ARCTIC MONKEYSなど洋楽に疎い私でも分かる
割とメジャーな曲が流れてました。誰の選曲だったのかなぁ。

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ほぼ定時の7時頃にフロアが暗闇に包まれて、8ottoの4人が登場。
4者4様、皆さんパンチの効いたルックスの面々でした。
ライブ中ずっと黒のストラト弾いてた人を女性だと思ってたんですけど、
後で貰ったフライヤー見たら思いっきり男性でした(・・・)。

それぞれが楽器を持ち、定位置にスタンバイ。
8ottoの曲は数曲YouTubeで見てただけであまり予習できてなかったため
どの曲も判別が付かなかったのですが、想像以上にカッコ良かったです。

何よりもドラムボーカルのマエノソノさんのギラついたオーラが独特。
絶叫(絶唱?)と足の裏からビリビリと身体に音が入ってくる感じに痺れました。
あ、でもPA卓の真横にいたので実際に感電してビリビリた可能性も否定できませんが。
柵の所に「感電注意!触れないでください!」とか書いてたし・・・。

ドラムを叩きのめす、殴りかかるようなドラミングは圧巻でした。
スティックは折れそうだし、ドラムが壊れそうなんだけど、狂ってはないというか。
途中で不思議な打楽器(丸くて大きなマラカスっぽい音が出るもの)が出てきて、
あの楽器は何だ?って気にしつつ、ゆらゆら音に揺られて楽しかったです。

MCではギターのリョウさんが淡々かつ延々と8ottoイベントの告知をしていて、
出演バンドが読み上げられる度に逐一反応するお客さんが面白かったです。
マエノソノさんは「ハイエイタスさん呼んでくれてありがとうございます!」と。
8ottoは大阪のバンドなので喋ると関西弁のイントネーションが出てて和みました。

「楽しい夜を!」と言い残し、8ottoのアクトが終了。
スタッフさんが手際よく機材チェンジとサウンドチェックに取り掛かる。再びフロアにBGM。

*++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

再び暗闇と化したフロアに、民族楽器がふんだんに取り入れられたSEが鳴る。
今までのSEとは180度違ったそれに思わず面食らう。

薄暗いステージに5人の姿が見えると割れんばかりの歓声が沸き起こる。
PA卓の真横に居座ってたので、人が流れてきて突き飛ばされるかも・・・と
思っていたのですが何ともなく、逆に前が詰まって後ろにスペースが空いたので移動。

細美さんはナノムゲンと同じTシャツにシルバーのネックレス(上半身しか見えない)、
masaさんは黒のシャツに、髪を頭のてっぺんで結わいてて可愛い。
ウエノさんは黒のシャツに革っぽいジレ、インナーは白のタンクトップだったかな。
一葉さんはVネックの黒っぽいシャツ?柏倉さんは・・・ごめんなさい!
masaさんモデルの青いギターが艶っぽくて綺麗。
細美さんはオレンジっぽい色味の木目のレスポールを弾いてました。


一瞬にして視界が狭まるぐらい、無数の手が挙がる。
オーディエンスの興奮は「Ghost In The Rain」のピアノの音色を掻き消さんばかりでした。
一人一人のずっと待ってたという気持ちがエネルギーとなって放出されているような
気がして、同じ空気を吸える嬉しさとまた会えた喜びが入り交じる。

ツアーも終盤に差し掛かっているせいか、高音は少し辛そうだったけど、
いい歌を届けたい、いいライブにしたいという気合を感じました。


「Lone Train Running」は音の爆発と共に早々とフロアのボルテージは最高潮に。
“Away now”とあちこちから合唱する声が聞こえてくる。細美さんすでに汗だく。


続いて「Centipede」。初めからトップギアで畳み掛けるような流れに身震いしました。
Aメロのメロディーの間を縫うように刻む音(ウエノさんのベース?)に痺れました。


ここまでアルバムの曲順通りに来てたので、次は「Silver Birch」・・・?と身構えてた。
個人的にアルバムの中で一番好きで、聴く度に色んな感情が押し寄せてくる曲。
微動だにせず突っ立ったまま今にも泣きそうな顔で細美さんに目をやると、
すごく楽しそうな表情で歌ってる姿が人の隙間から見えた。

その時、この曲で歌われているのは過去の事だけど、今それを歌っている細美さんは
それを受け入れた上でちゃんと前を向いていて、この歌は過去を嘆き悲しむ
歌ではないんだよって言われてる気がしました。


細美さんが前方のフロアを指して「そこ出してあげて。ありがとう。お疲れ!」。

「初めましてthe HIATUSです。大阪でやるのは二回目です。
8ottoありがとう!今日は最後まで楽しんでって下さい」

そうか、初めましてなんだよなぁって思ってしまう。すごく不思議な気持ち。


「堕天」の見せ場は何と言っても柏倉さんのドラムでしょう!と思ったものの、
数秒後にちょうど細美さんが被って見えない事に気付きました(何て贅沢な悩み・・・)。
この曲もAメロBメロのウエノさんのベースが効いてました。
鬼気迫る後半と次の曲に移るまでのドラムがまた良かったです。
しかし、お客さんがどの曲も同じノリなのはちょっとなぁ・・・。
静かに観たいシーンもあっただけに、どうかと思う部分もありました。


1、2、3!と生声のカウントがより一層フロアを熱くする「The Flare」。
masaさんのギターと細美さんの歌との絡みがゾクゾクする程刺激的でした。
ELLEGARDENと比較するのも何ですが、今回は特に照明が凝っていました。
サビでは稲光のような白い光が点滅し、目の前の光景がコマ送りのように見えて
まるで時空が歪んでしまったかのような錯覚に陥りました。

この曲でも細美さんが楽しそうで、抑えきれない感情が所々声となって漏れ聞こえてました。
凄くテンションが上がってて、迸ってるなぁっていうのが遠目に見てても分かった。


「Storm Racers」はイントロのフレーズが鳴ってサビに入るまでの待ちきれなさが断トツ。
フロア前方はダイバーが入り乱れるわ水はまき散らされるわで大変そう。
頭の中から身体の奥まで細胞という細胞が駆け巡るような感覚は久々でした。楽しい!


「紺碧の夜に」はイントロの一音が鳴っただけで、愛されてる曲なんだなぁって感じた。
皆サビ待ちきれなくてうずうずしてるのが見て取れた。私もそのうちの一人。
昔ならえっ?と思いようなシンセの音色も、今のHIATUSが鳴らすと何の違和感もなく、
その曲に必要な音が的確に鳴っているのが最高に心地よかったです。


月色の明かりに照らされたステージで、「ユニコーン」が演奏される。歌声に寄り添うような
ドラムはどこかクラシックな雰囲気が漂っていて、荘厳ささえ感じました。


「今日のオーディエンスは最高のオーディエンスだと思います。誰も無理してないのに
皆楽しんでて。おべっかでも何でもないからな。他のとこが悪いって事じゃないよ。
俺達が悪いって事はあるかもしれないけど。・・・頑張ります。今日は言いたい事は
全部曲で伝わってると思うから、何も言う事ねえや。ほんとにありがとな」


優しいピアノの音色に合わせ、細美さんがゆっくりと歌い始める「Twisted Maple Trees」。
「I'm dead」のところで顔を歪めて歌う姿が今も目に焼き付いています。
轟音のグルーヴは金縛りにあったかのように動けなくなる程の迫力でした。

masaさんはペットボトルの水をフロアに浴びせ、
最後の一音の余韻を残したまま舞台袖へと向かう5人。


*++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*


アンコールの声に急かされ、細美さんが再びステージへ。
細美さんに促されたように一葉コールが沸き起こる。

「俺も後でmasaに仕込まれそうだなぁ・・・」と笑う細美さん。
喋ってる間中、ずっと落ち着きなく腕を動かす。まるで子供のよう。

ギターを置いた細美さんと伊澤さんの二人だけで演奏されたのは「Little Odyssey」。
2月に矢野さんのコンサートで聴いて以来、ずっと耳に残っていたメロディーを
もう一度生で聴く事ができたのがとても嬉しかったです。
青い照明の下、あの時と同じようにマイクに両手をかけて前後に揺れて歌っていました。

最初から周りのお客さんも感極まっているのか、あちこちからすすり泣く声がする。
が、「Hiding nowhere」の部分を「Trees are silent」と歌っていて、あ・・・と思ったら
その後の歌詞も怪しくなって、細美さんが手をブンブン振り、まさかの演奏中断。
涙が引っ込んでしまったお客さんからブーイングを受ける細美さん。
少し困ったような、やっちゃった感満載の笑顔を浮かべていました。

「さっきのは作り物っぽかったので、リバーブ切って下さい」と細美さん。
さっきとは打って変わって和やかなムードで再び演奏されたLittle Odysseyは
今持てる力を全て使い、全身全霊で歌っているように感じた。
一葉さんのピアノも2回目の方がアレンジが凝っていて素敵でした。
咳払いひとつ聞こえないフロアには細美さんの息遣いまでが響き渡っていました。

歌い終わった後、「一年後にはもっと上手に歌えるようにしておくから。
でも今のが良くなかったとかじゃなくて、今も100パー出したから」と細美さん。


「今、ちゃんと音楽ができてるのはこの人達のお陰だと思います」と再び
ウエノさん、柏倉さん、masaさんが呼び込まれ、ステージに5人が揃う。

細美さんがそれぞれを紹介し、masaさんが細美さんの事をこんな風に紹介していた。
「彼は正義の味方なんじゃないかと思います。細美武士ーーー!!」
くしゃくしゃの笑顔を浮かべて、細美さんとmasaさんがどちらからともなく抱き合う。
何だかやたら感動的で、お客さんの拍手が鳴り止まなかった。


細美さん「今日のピアノは一葉くんなんだけど、このどこかに堀江さんもいます。
今夜この後隆史くんはナムラ造船所でtoeのライブなんだよね?」

柏倉さん「頑張ります(平然とした口調で)」
細美さん「どっかで打ち上がりたいなって人はぜひ」

細美さん「『何でこんなに一生懸命音楽やってんだろうね』って堀江さんと喋ってたんだよね。
仲間と音楽やってるのも勿論楽しいけど、お前らがいてくれて楽しいです。
やっと細美武士っていう見世物から開放されて、ちゃんと音楽をやる人になれた気がします。
どっから見られても恥ずかしいもんなんてねぇから、どっから見てくれても構わねぇや。
お前らとは対等な付き合いが出来そうだと思ってんだよな」

どんなおべっかより、どんなよいしょより、そのひと言が嬉しかった。


お客さんからの「新曲!」「即興!」の声に気付いた細美さん。
突然、「乾いたパンツは~心やせさせる~♪」と歌いながら演奏する。
なぜかギターのネックは立て気味で。柏倉さんもニヤっとしながらそれに合わせる。

「これは新曲じゃないから!」と言いながらも、楽しそうな細美さん。
「俺たちもただオッさん化した訳じゃないからね。たまにはこういう事もやります」と。

この曲、細美さんの即興だと思ったんですけど、元ネタがあったようで。
YouTube - 戦闘メカ ザブングル ED 「乾いた大地」
頭の中で「大地」の部分を「パンツ」に変換してお聴き下さい(笑)


細美さん「昨日、ベッドの中で考えてたんだよね。俺達がよ、生きてる意味が
最初っからあれば悩んだりする必要もないんだろうけどよ。
・・・『また変な事言い出したな』って思ってる。俺が(笑)」


「生きてる意味を見つけられないから皆悩むじゃん。初めっから生きてる意味ってのが
決まってればそこに向かって命を捧げれるんだけどよー、そうじゃないじゃん。
人間ってさ、頭いいのに生きてる意味を与えられてないから悩んだりするんじゃん。

人間が生まれて今に至るまでに悪知恵とか嘘とかくだらない事とか身につけてって。
大昔の穴ぐらとかで暮してた頃は知らないよ?でも今や人間は自然とはかけ離れた、
食物連鎖にすら組み込まれてないところにいるじゃん。もはや自然の一部ではないよね。

でも、悪知恵だとか嘘だとかの反対側には音楽とか愛ってものがあって。
俺達は音楽でそれを表現していきたいと思ってます」

細美さんの口から「愛」なんて言葉が飛び出すとは思わなかったな。
言葉ははぶっきらぼうだったけど、気持ちは真剣なんだなって思った。
喋り方が初めてエルレのライブに行った時と変わってなくて嬉しかったなぁ。


持ち歌が少ないため、「もっかいやらせて下さい。『The Flare』」ともう一度演奏される。
高音のパートで急にキーが下がったからコーラスだけが入ってるのかと思ったら、
歌いにくい部分をわざとキーを変えて歌っているようでした。
(もしかしたら歌ってなくて本当にコーラスだけだったのかも?)
それまでずっと後ろの方で観てたけど我慢できなくて、真ん中ちょい前まで突入。
が、前から汗だくの男性が脱落してくるのを見て足がすくむ。
後ろより視界が開けて表情もよく見えて。楽しすぎてずっと跳んでました。

演奏が終わり、舞台袖へとはけていく5人。


*++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*


鳴り止まないアンコールの手拍子に応えて、再びメンバーが登場。

細美さん「すかして帰っても良かったんだけど次に来るのは日が開くからもう一曲やります。
こんな風に盛り上がって欲しいとか何も言わないから、好きに盛り上がって下さい。
お前ら解毒して帰れよ!俺らも解毒すっからさ。
次の曲が最後の曲です。いっぱい曲書いてくるから、また会おうな!」


そう言って演奏された「Lone Train Running」は一回目よりも更に大きな合唱が起こる。
皆ぐっちゃぐちゃだけど最高の笑顔で、何物にも代えがたい宝物のような時間でした。
もうすぐこの時間は終わってしまうのに、不思議と寂しい気持ちにはならなかった。
今日の曇り空もライブの演出だったのかも、なんて思いました。
アイコンタクトで息を合わせ、最後の締めで細美さんが脚をぎゅっと縮めて高く跳んだ。


演奏を終え、ステージを後にするメンバーを見送る。


ふらふらとフロアを出て、携帯の時計を見るとまだ9時前。
え、まだ9時なの?って思うぐらい、凝縮した時間を過ごせました。
楽しそうに歌う細美さんの姿が観れた事が何よりも幸せでした。

ウエノさんは相変わらずオーラがあるんだけど、細美さんが喋ってる間、
ベースのネックを抱くような仕草をしていてお茶目でした。
柏倉さんは寡黙で職人のようで、何度もそのプレイに息をのむ瞬間がありました。
一葉さんのピアノはまるで生き物のように変幻自在で、歌に彩を添えていました。
masaさんはバンドのムードメイカー的存在。愛すべきキャラクター。

そして、ステージに立てる喜びを全身から滲ませていた細美さん。
その姿を目の当たりにして、私も頑張ろうって気持ちになりました。

頑張らなきゃ、じゃなくて頑張ろう、って。
細美さんの今があるのは苦しい事を乗り越えて、頑張った自分がいるから。
細美さんの背中を見ていると、困難も悪い事じゃないのかも、と思うのです。

ライブに行く前は、曲を聴いて泣くんだろうなって思ってたけど、泣かなかった。
泣くタイミングを逃した?いや、違う。きっと曲に対する見方が変化したのだと思うのです。

いつの時も、沈みそうな心を救ってくれるのは大好きな音楽です。
参加できて良かった。最高のオーディエンスのうちの一人になれた事がほんとに幸せでした。

ただ単に楽しいだけのライブなら他にもあるけど、ハイエイタスはそうじゃなくて、
楽しさと芸術性を一点の妥協もなく両立させていました。
この先どんな風に転がっていくのか、想像するだけでワクワクします。


*++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

2009.07.17 大阪なんばHatch
the HIATUS「Trash We'd Love Tour2009」セットリスト

Ghost In The Rain
Lone Train Running
Centipede
Silver Bitch
堕天
The Flare
Storm Racers
紺碧の夜に
ユニコーン
Twisted Maple Trees

EN1

Little Odyssey
The Flare

EN2

Lone Train Running
[PR]



by pochi-17 | 2009-07-19 19:09 | Live | Trackback | Comments(5)
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Commented by asami at 2009-07-19 23:30 x
ぽちさん、レポすごい!ありがとうございます。
読みながら号泣です。
細美さん、なにも変わってないんだよね。
あんなにまっすぐな人っていないね。

22日が待ち遠しいです。
Commented at 2009-07-19 23:37 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by pochi-17 at 2009-07-20 23:41
こんばんは♪

個人の恥ずかしい感想文なのに読んでくださってありがとうございました。
自分で書いておきながら、読み返すのが色んな意味で大変です(^^;)
観終わった後もずっと笑顔でいられるような、とても素晴らしいライブでした。
あんなに幸せそうに歌う人、他に見たことないです。
だからきっと、見ている人も幸せにさせてくれるんでしょうね。

22日のライブ、楽しんできてください。感想お待ちしております(^^*)
こんなブログでよければどうぞどうぞ!嬉しいです♪
Commented by MeI at 2009-07-22 21:50 x
もーど!
いつもながら、凄い記憶力と観察力ですねぇ。
書き始めたら止まらない!って感じでしょうか。
私も、友人やらにレポメールする時は、書き始めたら止まらないんですが、
結構脱線して、気付いたら余談ばっかり長々書いてます(笑)。

そういえば、バスターくんブログはもうご覧になりましたか?
髭ちゃん×バスターくんの集合写真(笑)が載ってましたww
羨ましい~!!!(どっちに?)
Commented by pochi-17 at 2009-07-22 23:09
もーど♪
完全なる自己満レポなのに読んでいただいてありがとうございます!
そうなんですよ・・・書き出したらあれもこれも書きたくなってしまいまして。
覚えてる事はとりあえず全部書きたいのであんな事態に・・・(^^;)
MeIさんの余談だらけのレポメール、私も読みたいです(笑)

バスターくんブログ、見てきましたよ~♪
Zeppの入り口からバスターくん出てきたらびっくりですね(笑)
あまりのレアショットぶりに思わず保存してしまいました。
バスターくんのオンステージも可愛かったです☆
色んな意味で羨ましい・・・バスターくんの中に入りたいです(笑)

ぽちの気ままブログ。気軽に足跡残してって下さい♪
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