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2013.5.29 髭「QUEENS, DANKE SCHON PAPA!」@京都磔磔

5月29日、京都磔磔であった髭のライブに行って来ました!
3月にリリースされたアルバム「QUEENS, DANKE SCHON PAPA!」を引っさげてのツアー、
今回は髭の6人に加えてドラムに踊ってばかりの国の佐藤謙介さんを迎えた7人編成でのライブ。
セットリストが見つからず、曲順とかMCとか曖昧なのであしからず。

この日は整理番号が100番台だったから、上手側の後ろの段になったとこでゆったり観賞。
ステージの方を見ると、ドラムセットの奥にハイジ柄の磔磔スタッフさんの手描き看板が!
カラフルな文字でツアータイトルが入ってて可愛かった。髭ちゃん愛されてる!
看板の横には白地に黒でハイジの絵が描かれた旗も立てかけてありました。

ステージ下手から順に奥がコテイスイさん、フィリポ、佐藤さん、
同じく下手の前に斉藤さん、真ん中に須藤さん、宮川さん、アイゴンさんという立ち位置。
メンバー選曲のBGMが流れる中、どんどん人が増えてくる。
開演時間を少しだけ過ぎた頃、ふっとフロアの照明が落とされ、歓声が起こる。
階段に集中する皆の視線。ミラクルズのSEに乗って登場するメンバー。
最初に現れたのはフィリポ。手には呼び鈴を持っていて、それを鳴らしながら降りてくる。
続いてコテイスイさんや他のメンバーも通路を通ってステージへ。

須藤さんは濃いグレーのピンクフロイドのバンドTにグレーのスウェット、ベージュのハット。
斉藤さんはピンク地に三角みたいな模様が入ったシャツ。
アイゴンさんは青緑のシャツに黒いクラシカルな丸いハット。
宮川さんは看板の記念写真と同じシャツ、黒いハット。
フィリポとコテイスイさんはバンドT(詳しくは覚えてない・・・)、
佐藤さんは黒のバットマンTでした。髪がさらさら。

フィリポ「お客様の中にベルボーイの方はいらっしゃいませんかー!」

一曲目は「ベルボーイ!ヘルプミー!」
ご機嫌な髭ちゃんサウンドが磔磔いっぱいに広がって皆が笑顔になる。
「ホワイトノイズ(tokyo)」は歌いっぷりがすごくカッコ良くてぞくぞくした。
「とても愉快なテオドアの世界」の頃には須藤さんがすっかり汗だくになってた。
前のめりで真っ直ぐ突き進んでいくような佐藤さんのドラムがこの曲によく似合ってる。
アイゴンさんが声変わりマイク使ってコーラスしてたのが可愛かった。

須藤さん「京都ー!エイチアイジーイー、髭です!
今日は磔磔のスタッフの方にこんな看板まで作ってもらって。ありがとうございます。
今回のツアーは主に週末にライブしてて。今日は平日だけど。その9本目です」

須藤さん「みんな、ブラッディーマリーには気をつけて!」

ハッピーな空気に包まれる「ブラッディ・マリー、気をつけろ!」
意外な選曲にフロアが沸いたのは「なんとなくベストフレンド」
ライブで聴くと何倍もかっこいい!薄暗いフロアが怪しい雰囲気。
間奏明け、一拍置いて繰り出される宮川さんのベースに歓声が上がる。

透明感のあるギターの和音が何とも心地良い「アルペジア」
“飛び出してしまう心臓”のところ、胸に手をあてて心臓が跳ねる仕草してた。
須藤さんの、こういうちょっとしたフレーズに乗せる仕草がいちいち可愛い。

「キングスバリー・マンクス」の気怠いグルーヴにゆらゆら。ベースの間の取り方が絶妙。
「王様はロバのいうとおり」大好きな曲だから久々に聴けて嬉しかったな。
歌い終わった後、須藤さんが語りかけるように“憂鬱でさえも僕のいうとおり”って。

コテイスイさんがトラメガを手にすると聴こえてくるのは「ギルティーは罪な奴」
須藤さんがコテイスイさんを羽交い絞めにしてて、コテさんになりたい!って思ったのは内緒。
実はこの曲、磔磔に着いた時にリハの音漏れで聴こえてたから期待してた!
リハって何曲か通しでやるものだと思ってたんだけど、延々とギルティーだった(笑)
それにしても、この曲の時のメンバーとお客さんのテンションの高さったらない。最高!

「スローリーな地獄」の正面突破なロックの無敵感とギターの鳴りの痛快さったらない。
フロア前方はすでにぐっしゃぐしゃ。でも楽しそう!

須藤さん「スローリーに行こうよ。俺、デートの時とかも
ものすっごいスローリーだよ。・・・つまんなくてもスローリーだからね!」

「さっきここ(柵)に足かけて登った時、2回ともここにいる女の子のおでこを
カーン!って蹴っちゃって。そっち向いて煽ってるんだけど、大丈夫かな、流血して
ブクンってふくれてたんこぶになってんじゃないかなって気が気じゃなくて、
完全に気持ちこっちに向いてたからね。心ここにあらずだよ。ごめんね、大丈夫だった?」

お客さん「優しいー!」
須藤さん「そう、俺って優しいところあるから!」

「メンバー紹介。ドラム、佐藤謙介。FROM踊ってばっっかりの国!」
佐藤さんが「っ」の時を宙に書いて×して、いらない、いらない!って(笑)

須藤さん「アイゴン!FROM・・・何?いろんなバンド!」
アイゴンさん「フィリポがこんなとこにいる!」
と、壁に貼られた誰かの写真を指差すアイゴンさん。

須藤さん「フィリポだ!(笑)」
フィリポ「それ、俺が前ここでライブやった時の写真!」
アイゴンさん「1984年・・・」
須藤さん「1984年ってったら・・・ロスオリンピックの年?」
フィリポ「じゃあ俺小学生だわ(笑)」

須藤さん「ギター、斉藤祐樹!」

須藤さん「ベース!宮川トモユキ!」
お客さんから喋ってー!って言われるも、無言を貫く宮川さん。

須藤さん「コテイスイ!」
コテさん「どーも、小手小手男です。小さい手の男と書きます。
飼ってる犬の名前はコテコ!あんまり面白くないか(笑)」

須藤さん「康一くん、40いくつになったんだっけ?」
コテさん「40歳になりました!」
須藤「40代になって何か変化ある?ガタッと来たりするもんなの?」
コテさん「あー・・・胃にくるようになった。鹿児島で食べた豚しゃぶが・・・」
須藤さん「鹿児島の豚しゃぶ!美味しかったよね。
皆知ってる?こんな事ってあるのかな?って思うんだけど、
あまりにも美味しくて、お腹いっぱいなのに『もっと食べたい!』ってなっちゃうの」

鹿児島のお客さんがいたらしく「鹿児島の人?ありがとう!」と須藤さん。

須藤さん「フィリポなんて豚しゃぶでご飯二杯も食べてたもんね。それで次の日に
ラーメンライス食べてたのに『須藤くん、4キロ痩せたよ!!』って絶対嘘だ!(笑)」

フィリポ「6キロ!6キロ痩せた。でもツアーで戻りつつあるかもね(笑)」
・・・言われてみれば少し痩せたような、あんまり変わらないような。

須藤さん「フィリポ!」

須藤さん「京都はいつ来ても最高だね!つまんなかった事なんて一度もない。
最高の場所に最高の時間、そこに皆がいて、それ以外に何が必要ですか?って思うもん。
楽しいね!お酒でも飲みたい気分だよ。奢ってよ?(口々に返ってくる)
待って!順番に行こう。PA席のとこから俺のとこに来るまでに皆ひと口ずつ飲んで、
俺のとこに来る頃にはなくなってるって事はないよね?(笑)」

フロア前方のお客さんからビールが差し出され、それを開ける須藤さん。
「開けちゃった。ごめんね。でも俺、持ってられないから」と飲みかけのビールを返す(笑)

星柄のいかにもアメリカンなヘルメット、ティアドロップのサングラスを装着した
コテイスイさんがライトがキラキラ光るサイリウムを手にする。
須藤さん「ツアーの最中、色々買い集めてるからね」と。

須藤さんが「それでTシャツ照らしてみて!」ってコテイスイさんがお腹を照らす。
「一回電気消して!それで曲始まったら点けて!」って照明落としてもらったんだけど、
「これだと俺の手元も見えないからもう一回点けて!」コテさんも「足元見えない」って(笑)
「MR.アメリカ」はコテイスイさんがサイケおじさんになってて面白かった。

「ボーナス・トラック」はライブ用のアレンジになってて、エレクトロなサウンドと
歪んだギター、ベースの丸っこい音の組み合わせがすごく好みでした。
コール&レスポンスみたいになってめちゃめちゃ盛り上がってた!ライブ化けする曲。

須藤さん「今日もいいスメルがするね!汗の臭いとかじゃないよ?皆のいいスメルがする!
俺、こんなに汗かいたから今日はもうシャワー浴びなくていいかな!水飲んでもすぐ出ちゃう!」

「今日は最高の夜になるよ!最高の夜になる気しかしない!・・・もしかして俺、
今日の日の為に生まれてきたのかな?色々落ち込んだりもしてきたけど、今日の為だったんだ!
今日の為にあのギターにあんなにいっぱいステッカー貼ってたんだ!・・・長かったぁーーー!!
お父さんお母さん、水戸に僕を産んでくれてありがとう!」

これには思わずアイゴンさんも笑ってた。

須藤さん「まだどこでもやってない曲を。気に入ってもらえるか分からないけど・・・
気に入らなくても嫌いになったりしないで下さい。曲の事は。僕の事は嫌いになっても。
・・・明日は晴れるかな?青空になるといいね」

久しぶりに須藤さんのドヤ顔見れて嬉しかったな。
「青空」は言葉のひとつひとつを噛み締めるように歌う姿が印象的でした。
ゆらめくサウンドが心地良くて、目を閉じて聴いてみたり、うるっときたり。

須藤さん「僕はカリメロ。名前はヒサシだよ。歌ってもいいかな?」
「ヒサシ.カリメロ」はフィリポが叩くタンバリンのリズムに合わせて皆で手拍子。

須藤さん「週末の歌を。週末じゃないか。週の一番初めの日の歌を」
「サンデー・モーニング」のイントロは吹き抜ける風のように軽やかで、
明るい陽射しみたいなメロディと言葉のチョイスがすごく好きな曲。
歌い出しの歌詞にいきなりやられて、ぐっときてしまった。
ステージ上のメンバーも皆もいい顔してて温かい空気に包まれてたなぁ。

須藤さん「こんな事は言いたくないんだけど、あと何曲かです」

えぇー!って言うよね、当然。そしたら須藤さんが

「じゃあ聞きますけど、終わらないパーティなんてありますか?って話だよ。
俺、今まで色んなパーティに行ったけど、全部終わったよ!?
終わらなかったパーティなんて今までひとっつもなかった。
・・・あ、だったら終わらないパーティ作ればいいんだ!
俺、ヒロトに次いで曲書いちゃうよ。『終わらないパーティを作ろう』って曲。
歌い出しのところ、すっごい音符つめるよ。終わらないパーティを作ろう~♪」

「終わらない」のとこがめっちゃ早口で巻いてた(笑)

須藤さん「次のアルバムのボーナストラックとかにアカペラで入れちゃおうかな?
最初、シャーッって音がしてブツッて『終わらないパーティを作ろう~♪』って入ってんの(笑)」

須藤さん「終わらないパーティを作ろう~♪」
フィリポ「クソッタレの世界のため♪」
須藤さん「終わらないパーティを歌おう~♪」
フィリポ「全てのクズ共のために♪」
須藤さん「終わらないパーティを作ろう~♪」
フィリポ「僕や君や彼等のため♪」

須藤さん「今ジャイアンの声がしたね(笑)」

二人とも楽しそうで可愛かった・・・何このおじさん達(;;)
須藤さんが歌う時、歌おうと作ろうを彷徨ってて、ふふってなった。

須藤さん「京都って盆地だよね?夏暑くて冬寒いんでしょ?俺の地元なんて
冬でもガンガンにエアコンとか入れちゃったりして。節電。
・・・節電じゃないか。何言ってんのか分からなくなっちゃった(笑)
俺はそこらのミュージシャンとは違う事言うからね!」

須藤さん「老後は京都に住もうかな?いいよね、呉服屋とかさ。
お金に余裕が出来たら。今度着物着てライブやろっかな?
でもどうせこんな(びちょびちょのTシャツを触る)なっちゃうけどね!」

全身シャワー浴びたみたいにぐっしょりの須藤さん。アイゴンさんも帽子脱いで暑そう。

須藤さん「あと、京都に来てライブハウスに行こうとすると運転手さんが道を間違える!
でも碁盤の目みたいになってるから結局は戻ってくるんだよね(笑)」

「髭よさらば」ではフィリコテコンビが煽る煽る!
気付いたらコテさんがフィリポの頭をマジックハンドでぺちぺち叩いてた・・・(笑)
そんなフィリポはシーケンサーなのかリズムマシーンなのかを操ってた。

「ハリキリ坊やのブリティッシュ・ジョーク」のイントロの高まりがピークに達して、
弾けた時の破壊力!斎藤さんも飛んでた!何年経ってもクレイジーな京都♪

前の曲が終わり、一拍置いて須藤さんがギターを掻き鳴らす「ロックンロールと五人の囚人」!
カッコ良すぎてなんだあれ!ずるい!って思った。すごい歓声沸いてた!
そう言えば、テポドンガンジーのところ普通に歌ってるの久々に聴いた気がする。

須藤さんが「もうすぐ皆も僕についてくるよ」とコーラスを始める。
アイゴンさん、フィリポがそれに続いて声を重ねる。
「ハリキリ坊やのブリティッシュ・ジョーク2」は佐藤さんのドラムに目を奪われた。
来る、来る、って分かってても“雪になる”のところでぐわーっとなった。
佐藤さんが泣き叫ぶような表情でありったけの力を込めてドラムを叩いてて、
その気迫に押されて思わず見てるこっちも同じ顔になっちゃいそうだった。

本編ラストは「ダンケシェーン・オブリガード」!
須藤さんを挟んで左にコテイスイさん、右にフィリポが並んでる姿が
何だかダンサーを従えてるみたいでおかしかった。
そのダンサーがこれまた可愛い事!

(^^)ゞ

(^^)/

敬礼ポーズから真っ直ぐ腕を伸ばして、こんな振り付けだった(;;)
CDではサビ部分のループだけど、AメロBメロもカッコ良かった!
サビ前の「・・・ダンケシェン」にやられた。音が弾けるとこも最高にクール!
「ダンケシェーン」の部分を「京都」に変えて歌ってくれたのも心憎かった。
キョートー!キョウトー!キョウトー!オブリガード!って。

演奏を終えて一旦ステージを降りるメンバー。階段を上って楽屋へ。
もちろんすぐに起こるアンコールの声。
ほどなくして、メンバーが再び階段を下りて来る。手には缶ビール。

フィリポ「アンコールありがとう!」
斉藤さん「アイラブ京都!」

須藤さん「今、斎藤くん、わざとネイティブっぽくなく言ったでしょ?」
斉藤さん「でも今の発音でもネイティブの人も通じるし、いいね!って言ってくれると思うよ」

斉藤さんが何か喋ろうとした時にコテイスイさんが被ってしまって、

須藤さん「今斎藤くんが喋ろうとした時に割って入っちゃった。
斎藤くんが嫌いな感じのやつだ!新日本プロレスの人みたいな口調でさ!」って。
最初何て言ってるか聞き取れなかったんだけど新日本プロレスって聞こえた瞬間吹いた(笑)

須藤さん「・・・京都ってさ、美味しいものいっぱいあるよね。フィリポさっき楽屋で何か食べてたよね?」
フィリポ「のど飴!」
須藤さん「・・・あ、そういうお店の?」
フィリポ「コンビニの!(にっこり)」
須藤さん「なに、京都のコンビニで売ってるのど飴は京都らしい味がするの?」
フィリポ「えーっとね・・・まろやかでー・・・薄味!」

出汁の味がするとか言いそうな感じで笑ってしまった。
京都の人間じゃないけど、こういう風にその土地のいい所を褒めてくれる気持ちが嬉しい。
フィリポも一生懸命京都弁喋ってくれたし。ほぼ大阪弁だったけど(笑)
にこにこしながら「おおきに!」って。フィリポスマイル癒されるー。

須藤さん「アンコールありがとう。皆の期待に応えられるか
分からないけど、一生懸命歌います。・・・『ツァラトゥストラ』」

この曲だったか忘れちゃったんだけど、斎藤さんが上手に来て、
アイゴンさんと二人、前へ習えポーズで向かい合ってた(笑)
宮川さんがケンさんの方をにこにこしながら見てて、
それに気付いたケンさんが笑顔で返してたのも微笑ましかったな。

須藤さん「俺が皆に言いたい事はひとつだけ!『それではみなさん良い旅を!』」

ラストは「それではみなさん良い旅を!」
もうすぐ終わってしまう寂しさなんて吹き飛ばしてくれるカラッと晴れたメロディ。
この曲だっけ、斉藤さんがコテイスイさんのグラサンかけてて吹いた(笑)
ランチランチのところだっけ、歌詞飛ばしちゃって「間違えた!京都の時間だよー!」って。
フロアがわーって沸いた。マイナスもプラスに変えちゃう須藤さんすごいなー。
ギターを高く掲げる笑顔のアイゴンさん。つられて皆も笑顔になる。
全てがひとつになるような一体感。大団円という言葉がぴったりな終わり方でした。

須藤さん「ありがとう!また来るよ!」

笑顔でお客さんとハイタッチを交わしてステージを後にするメンバー。
手を振るメンバーに温かい拍手が送られる。
ダブルアンコールは21時音止めの磔磔ルールによって実現しなかったけど、
心地良い疲労感と充実感に満たされて温かい気持ちでフロアを後にできました。

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

今回のレポこそ「楽しかった!」意外に何も書けない、どうしよう!と思ってたけど、
書いてみるとあれもこれも忘れたくなくて書きたくなってしまった。
ほんっとーに楽しかったなこの日のライブは。最高の最高をまた更新してくれました。
ひたすらハッピーで楽しくて、ストレスももやもやも全部吹き飛んだ。
楽しすぎて、あっという間に終わってしまったからすでに次のライブが待ち遠しいです。
ずっと会いたかった大切な人にも会えて幸せな一日でした。
磔磔のライブは音が優しくていいなぁ。大好きな場所。

レポに書きそびれてしまったのだけども、何の曲だったか忘れちゃったけど
斎藤さんがギターをマシンガンに見たてて宮川さんを撃つ真似をしてたんだけど
宮川さんがそれに気付かず演奏してて、でもそれをやめない斎藤さんに惚れました(笑)

もう、こんなライブを体験してしまったら髭ちゃんの事がいとおしくてたまらない。
早くまた会いたいよ!今すぐにでも!

いつもありがとう!

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

2013.5.29 髭「QUEENS, DANKE SCHON PAPA!」@京都磔磔セットリスト(順不同)

ベルボーイ!ヘルプミー!
ホワイトノイズ(tokyo)
とても愉快なテオドアの世界
ブラッディ・マリー、気をつけろ!
なんとなくベストフレンド
アルペジア
キングスバリー・マンクス
王様はロバのいうとおり
ギルティーは罪な奴
スローリーな地獄
MR.アメリカ
ボーナス・トラック
青空
ヒサシ.カリメロ
サンデー・モーニング
髭よさらば
ハリキリ坊やのブリティッシュ・ジョーク
ロックンロールと五人の囚人
ハリキリ坊やのブリティッシュ・ジョーク2
ダンケシェーン・オブリガード

ENCORE

ツァラトゥストラ
それではみなさん良い旅を!

*+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++*

斉藤さんのFBよりBGMのプレイリスト。

< Wed 29 May >
Selected by SHIGEKAZU AIDA

Peaches En Regalia / Frank Zappa
Maria, which has got her heart completely fucked up / Dianogah
Everyone Is My Friend / Owls
Carefully Planned / Faraquet
Blue Fly Green Fly / Sleeping People
Cashout / Fugazi
None But Shining Hours / The Books
Boats In A Sunken Ocean / Dakota Suite
This Sweet Love / James Yuill
Tres Cosas / Juana Molina
Astronomic Club / Air
Make It Wit Chu / Queens Of The Stoenage
The Lost City Of Refuge / ...And You Will Know Us By The Trail Of Dead
Swim and Sleep (Like a Shark) / Unknown Mortal Orchestra
Wheels / CAKE
Jumpers / Flin Flon
Ceiling of Plankton / GIVERS
Ape Self Prevails In Me Still / Quasi
もっと見るなればいい / かまやつひろし
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by pochi-17 | 2013-06-06 00:41 | Live | Trackback | Comments(1)

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