2018.7.1 ART-SCHOOL弾き語り 昼の部@SOLE CAFE

2018.7.1 ART-SCHOOL弾き語り(昼の部)@京都SOLE CAFE

行ってきました久しぶりのSOLE CAFE。
元々は木下さんだけの弾き語りの予定だったのが戸高さんの参加が後から発表になって、
めずらしい2人体制のART-SCHOOLの弾き語りに。
いつも通り自分用の覚え書きなのでMCのタイミングとかセトリとか色々曖昧です。

+++

BGMがやんでカウンターの奥にあるドアが開いて先に姿を現したのは木下さん。
ゆっくりとしたスローモーションのような動きで出てきて、
「こんばんは」って言うから「昼やで!」ってまだ姿を現してない戸高さんから突っ込みが…
それで木下さんがごにょごにょと喋っていたら「もう事故か?」って。笑

最初は木下さんがひとりでジャガーを弾きながら14Soulsを歌う。
ライブの時は掛け合いみたいな戸高さんのコーラスが入るけど、ひとり弾き語りだからなしで。

木下さん「今日は東京からこの方が来てくれてます」
戸高さん「安心してください、俺です」

木下さんは向かって左側に立って歌い、戸高さんは右側に座って
時々コーラスをして黒のJGを演奏するというスタイル。
木下さんは的みたいな柄の濃いグレーのTシャツにキャップ、
戸高さんは黒のTシャツに黒のサルエルだったかな。
左耳にシルバーのピアスを付けて足元は赤いスニーカーだった。
宮古島帰りの戸高さんは日焼けしていてすっかり夏の雰囲気で、
木下さんは少し伸びた髪がキャップでくしゃっとなってた。

Chicago,Pills,Memoriesは初めてライブで聴けた。
弾き語りだからなのか、いつもより一音一音丁寧に弾いている印象。

HEAVEN'S SIGNのイントロ、戸高さんが弾くJGの音が澄み切っていてとても綺麗だった。
ライブで聴いた後もずっと耳に残っていてふとした瞬間に蘇ってくるぐらい。

シャーロットはIn Colorsのツアーでも披露されていた曲。
木下さんの叫びにも似た歌声が心に迫ってきた。

戸高さん「ギター持つの?音が濁る…俺のこのクリーンなギター聴いてよ。
さっきもギター弾き始めたらベースみたいな音が入ってきて…」

木下さん「クリーンなところに濁ったギターが入ったらいいじゃん」
戸高さん「いいですか?」
木下さん「中間がいい。でも次の曲のイントロは俺だから…」

戸高さん「じゃあイントロ弾いて、ギター置いて?昨日弾けてたフレーズ間違えてたじゃないですか。
ちゃんと終わったら練習して下さいよ。ギターの練習してる?してないでしょ」

木下さん「ドローンノイズは部屋で浴びてる」

戸高さん「ドローンノイズっていうのはこういう…(と言いながらノイズを実演する)
ヤバい奴じゃん…音出して気持ちいいなってなってるだけでしょ?
ちゃんと練習しないから弾けないんですよ。ピアノ弾いてる人だってバチクソ練習してますよ。
こういうのとか練習して?(指慣らしのフレーズっぽいのをいとも簡単に弾く)」

木下さん「上手いねぇ」
戸高さん「当たり前だろ!(笑)」

LOVERS LOVERで言われた通りにイントロだけ弾いて、そーっとギターを置く木下さん(そんな人いる…!?)
WaterはART-SCHOOLらしさが詰まった一曲。これも初めてライブで聴いた。

歌い終わって戸高さんに「今の良かったよ」って言われて嬉しそうに笑う木下さん。
「たまに褒めておかないと木下理樹のモチベーションが…飴と鞭の使い分けで」と。
曲によっては結構厳しめの評価で「綱渡りで30点」の時もあったけど。。

戸高さん「夏は何するんですか?」
木下さん「7月はいくつかライブがある」
戸高さん「killing Boyですか?」
木下さん「killing Boyじゃなくて弾き語り。7月も2本あるし。小林くんと伊東くんと」
戸高さん「NOVEMBERSの小林くんとやるんですか?あのシュッとした…」
木下さん「来る?」
戸高さん「そのサシでやるの嫌だから来てみたいなの何なんですか。
行こうかな…何かあったら行けないから分からないけど」

戸高さん「昨日木下さんのレシーブを受け続けたら声が枯れたんですよ」
前日の夜の部でパナマネタ(?)がヒットしたらしく、事あるごとにパナマの歌を歌う木下さん。
パナマの歌って元ネタあるのかな?(もしかしてヴァン・ヘイレン?)
ほんとに何回も歌い始めるから、戸高さんがマネージャーさんに時間を聞いたら
まだあんまり曲やってないのに50分経ってて「50分!?」ってなったのは笑った。

(近くにいた男性のお客さんがワルシャワのスマホケースを持ってるのを見て)
木下さん「猫のスマホケース持ってるからART-SCHOOL好きなのかなあ」
戸高さん「こんな時間にここにいる人はみんなART-SCHOOL好きだと思いますよ」

なぜか突然始まるお客さんへのインタビュー(がっつり目を合わせるロックオン形式)

木下さん「(お客さんに)結婚してるの?彼女は?まだ見ぬ花嫁と子供に…二人の未来に…それは愛じゃない」
戸高さん「いや違うでしょ(笑)」
木下さん「曲調が甘酸っぱいから」
戸高さん「この歌詞何を思って書いたんですか?レスキューミーって助け求めてるじゃないですか」
木下さん「好きな映画があって」
戸高さん「(お客さんに)後でTwitterとかに悪口書いていいですよ」
木下さん「書いといてよ、木下良かったって」
戸高さん「ぐだぐだだったって書いていいよ」
木下さん「次の曲は君に捧げます。後の曲はまんべんなく…」

日曜の昼下がり、太陽の光が射しこむ中で聴くSWAN DIVEは格別だったな。
儚げなメロディーが弾き語りの雰囲気によく似合ってた。

戸高さん「(曲のリストを見ながら)次どれにする?」
木下さん「氷を砕いて歩く曲を…」
戸高さん「氷を砕く曲…」

曲の歌い始めにそんなフレーズがあるButterfly Kissへ。
Tonight Tonightって歌うところ、木下さんの声の繊細な部分が出てて良かった。

クロエは少しファンクの匂いがする曲。カッティングみたいなギターがかっこいい。
元々アレンジは割とシンプルな曲だから弾き語りにもぴったりだった。

戸高さん「今年、羊の木っていう映画の劇中で使われてる効果音を担当したんですよ」
木下さん「監督誰?」
戸高さん「桐島、部活やめるってよの監督。錦戸くんが出てる映画。
トラックに跳ねられるっていうシーンの効果音を弾いて」

そう言いながら、迫ってきてドーン!ってなるようなゾワっとする怖いフレーズを弾く戸高さん。

戸高さん「あと崖の上のシーンの効果音もやった」
木下さん「それもやって」
戸高さん「エフェクターが足りないからできない。
木下さんの方がエフェクターあるんですよ。俺は2個しかない」

足元を見て思わず苦笑いする木下さん。
何の話の流れだったか忘れてしまったんだけど、
戸高さんがスマパンの「1979」のリズムをボイパで再現していて、
木下さんが「上手いね!もう一回やって!」ってもう一回やったら、
ふにゃっとした木下さんの歌が入ってみんな脱力したっていう。笑
戸高さん曰く「できちゃうんですよ。器用貧乏で」と。

ふたりで古畑任三郎とかビートたけし、井上陽水のモノマネをやる一幕もあったんだけど、
声マネが上手い戸高さん、木下さんは形(形態模写)から入るタイプとみた。
井上陽水のモノマネで少年時代を歌うトディさん上手だったな…

思い出したようにパナマの歌(?)を歌ったり、あまりに自由な木下さんに「ここは楽屋か!」って戸高さん。
相変わらずの雰囲気に「みんなこの雰囲気に慣れてきてない?」と戸高さん。

戸高さん「…木下さんは変だと思うんですよ」
木下さんが「そん事ないよ。俺が変だと思う人?」って訊いたら、
みんな遠慮してか手を挙げなくて「ほらいない。これが現実ですよ」って。
そしたら戸高さんが「お前ら敵か!?裁判するぞ!」と。
木下さんが変か変じゃないか裁判が急遽開廷。

戸高さん「(木下さんが訊くから)みんなプレッシャーに負けてるでしょ。
裁判してこれで負けたらバンド全部辞めて地元帰るわ。
…木下さんが変だと思う人?(さっきより手が挙がる)マネージャーはどう思う?」

マネージャーさん「変っていうか…変わってる?」

戸高さん「変わってるってのが変なんだよ。漢字思い浮かべてみて!
…俺も変だと思うよ?バンド3つも4つもやって全部全然違うって。
でも人間変なぐらいがちょうどいいんですよきっと」とフォロー。
その横で、へへへって嬉しそうに笑う木下さん
戸高さん「めっちゃ笑ってる。腹立つ(笑)」

なんの話だったかな、急に「ちゃうねん!ちゃうねん!」と関西弁を話す木下さんに、
戸高さんが「ちゃわんわ!!」って謎の関西弁で反撃してて笑った。

戸高さん「あんまり木下さんに関西人を感じることないんですけど」
木下さん「トラとかダワといる時は関西人だよ」
戸高さん「8ottoのね」

木下さん「みんな京都の人?大阪?手上げて。
(近くにいた男性のお客さんをつかまえて)
どこから来たの?奈良?レコード屋の時給いくら?」

奈良=五味さん=レコード屋の図式なのかな…?
話の中で木下さんが名前出した人をちゃんと戸高さんが補足してるのさすがだなって。
やっぱりその男性のお客さんにも彼女はいるかって訊いてた。笑

戸高さん「もっとそういう話広げていきましょうよ。
(すぐに曲に行こうとする木下さん)広げないんですか(笑)」

次のターゲットを物色する木下さんを見て「みんな顔伏せて!目ぇ合わさないで!」と戸高さん。
木下さん「奥の女性…21歳ぐらい?(お客さん「もっと上です」)22?23?」
戸高さん「刻んでたらそのうち当たるでしょ(笑)仮に35とかだったらどうするの?
微妙な空気になるでしょ。第一女性に年齢聞くの失礼だから」

後ろに座ってる女性を見て、木下さんがぼそっと「遅れてきたシノラー」って言うから
篠原ともえを想像してたら篠原涼子の事だったから笑いそうになった。

木下さん「質問ある人?」
戸高さん「モバイルサイトの質問コーナーみたいなやつね」

お客さん「京都観光はしましたか?」
木下さん「この辺何かある?」
お客さん「上賀茂神社があって…あぶり餅が有名です」
質問を募っておいて反応薄めな木下さん。。

お客さん「パナマ行かないんですか?」
木下さん「パナマねえ…そのうち」
お客さん「誰と行くんですか?」
木下さん「ひとりで。行って向こうの女性と結婚する」

お客さん「友達に冷たくされるんですけど…」
戸高さん「それはもう友達じゃないんじゃないかな。
大丈夫?こんな答えで…(空気を察知してトラックに跳ねられた時の効果音を再現)」

こんな風にどっちかがすべったり微妙な空気になる度に効果音の再現してて、
しまいには木下さんがあぁっ…!ってはねられたふりしたら喉痛めたって言って水飲まされてた。笑
ライブの最初の方からずっと氷結飲んでたから…様子から察すると出番前にも飲んでたのかも。

木下さん「楽しい悩み持ってる人いないの?」
戸高さん「楽しかったらそれ悩みじゃないでしょ(笑)」
木下さん「二股とかさ。2人の人が好きな人とかいないの?じゃあ3人?」
戸高さん「何で増やすんですか。いても言えないでしょ。好きな人はひとりで十分じゃないですか」

戸高さん「木下さんは友達が多いんですよ。俺は友達が少ない。
同年代の友達って凛として時雨のTKぐらいしかいない。周りは年上が多いから」

木下さん「年上が多かったらバーベキューとか誘ってもらえるでしょ?」
戸高さん「年上だと気を遣うんですよ」
木下さん「でも年下だったらテニス誘っても金がないっていって来ないんだよ。
飲みにいっても出さないから仕方なく俺が払って」

木下さん「ピックがない…(マネージャーさんの方を見ると目の前の棚を指さされる)あった」
戸高さん「目の前にあるのに見えてないってもう爺じゃないですか」
木下さん「昔から爺って呼ばれてた。リッキー爺って」

木下さん「最近サッカーしようとしたら足もつれるんだよね」
戸高さん「足がもつれるのは運動してないからでしょ。俺はもつれないですよ」
木下さん「中年になってくると精神的にも…」
戸高さん「精神的なのは中年になったせいじゃなくて元からでしょ(笑)」

戸高さん「また声枯れそう。リミッター外して好きなことばっかり言ってるから…」
その横で嬉々としてレシーブ受けるジェスチャーをする木下さん(全然こたえてない)
でもそんな姿を見てみんな楽しそうに笑ってて、ちょっとかわいいとすら思ってしまった。。

戸高さん「この曲をライブでやるのは8年ぶりぐらい?」
木下さん「いやもっと?10年とか?7、8年ぶり?」

戸高さん「なんせ曲が多いんですよ。今日来てくれてる人の中で、
私ART-SCHOOLの曲全曲知ってます!みたいな人います?」

木下さん「俺知ってるよ。作ってるから。アダージョとか」
戸高さん「アダージョ…(と言いながらイントロを弾く)
またバンドのライブでアダージョやりたいですね」

そんな流れで演奏されたのはNowhere land。
演奏している戸高さんはずっと足でリズムを刻んでた。
イントロで木下さんがハンドクラップを始めて、お客さんも続いたんだけど
リズムが微妙にずれてて、戸高さんが「貰うタイミング違った」って。
そしたら間奏で最前にいたお客さんが仕切り直して再開。

ステート オブ グレースは抑え目な演奏が叫ぶようなボーカルを引き立ててた。
木下さんの歌い方はどこか不器用で、曲によって繊細だったり荒々しさがあったりして不思議。

In Colorsから歌われたOK&GOはリアルで等身大な歌詞が刺さって思わず泣きそうになった。
過去の曲ももちろん好きだけど、今いちばんぐっとくるのはIn Colorsの曲。

君は僕のものだったは淡々と歌われているようで、少しずつ熱を帯びていく感じがいい。

戸高さん「俺の好きな曲を」

何だろう?と思ったらTIMELESS TIME。明るくてきらきらしたメロディーが夏らしい一曲。
アルバムのツアーが終わるとなかなか聴く機会がなくなるから演奏してくれて嬉しかった。


演奏を終えて一旦退出するふたり。すぐにアンコールの手拍子が始まる。
しばらくして再びドアが開いて木下さんと戸高さんが姿を現す。

歌詞のファイルをめくる木下さん。
戸高さん「iPadとかにしたらどうなんですか。たまにキレながらめくってる時ある。見つからない!って」

木下さん「リッキーは歌詞をビシッと見てるからいいって五十嵐さんが言ってたよ」
戸高さん「Syrup16gの五十嵐さん?そんな風に言うのは五十嵐さんだけでしょ」
木下さん「最近は足元で上手くやるのもあるけど木下くんはビシッと見てるって。そうですか!って(嬉しそう)」

木下さん「この間カラオケでザゼンの曲歌ったら難しかった」
戸高さん「どの曲?」
木下さん「(歌詞を口ずさむ)自問自答。でもいい曲なんだよ」
戸高さん「うん、いい曲なのは分かる」

木下さん「名残惜しいんですが冷凍都市に帰ります」
戸高さん「何ですかその冷凍都市って。東京でいいじゃないですか」

アンコールもゆるい雰囲気そのままにSKIRT。
歌の時はいたって真面目で、さっきまで談笑してたふたりじゃないみたい。

木下さん「猫のジャケットの曲を」
戸高さん「猫のジャケットって。In Colorsですね」

ラストはアルバムのタイトルチューンでもあるIn Colors。
過去の曲も色々と演奏されていたけど、いちばんぐっときたのはこの曲。
戸高さんが弾くギターの音色は優しくて、木下さんの歌はまっすぐだった。

終わったのは15時半ぐらいだったかな。
帰り際にロックオンしてた男性(奈良の人?)に木下さんがピックあげてて、
木下さんなりのお詫びのしるしなのかなって思ったりした。


終始こんな感じのゆるい雰囲気で、笑いの絶えないリラックスした雰囲気のライブでした。
何より、木下さんと戸高さんが楽しそうにしていた姿が印象的だったな。
自由すぎる木下さんの話をまとめたり突っ込んだりできるのは戸高さんしかいないのでは…
ポンコツなのでどの曲の前か忘れてしまったんだけど、
木下さんが「俺が作った中で10本の指に入るくらい好きな曲」って言ったら
戸高さんが「共作ですよ。このイントロ俺が作った」って言ってたのも良かった。

ライブの方はというと、ギターと歌だけというシンプルな編成だから曲の良さや
ギターの音色が引き立っていて、普段ライブでは演奏されない曲も色々と聴けて良かった。
Chicago, Pills, MemoriesとかNowhere landとか、そんな曲やるの…!?っていうような曲も多くて。
でもいちばんぐっときたのは最後に歌ってくれたIn Colorsだったなあ。
まだまだライブで聴きたい曲があるから、また近いうちに関西に来てくれたらいいな。
弾き語りのライブに行ったはずなのに漫才見てるみたいにいっぱい笑って楽しかった◎

ライブの後、物販のトートにサインもいただきました。
木下さんのサインに描かれたイラストかわいかった。
緊張のあまり挙動不審なオタクにも「気を付けて帰ってね」って言ってくれる
戸高さんの優しさとライブの思い出を心に、次に会える日まで頑張ろ!


+++

2018.7.1
ART-SCHOOL弾き語り 昼の部@SOLE CAFE
セットリスト

14Souls
Chicago,Pills,Memories
HEAVEN'S SIGN
シャーロット
LOVERS LOVER
Water
SWAN DIVE
Butterfly Kiss
クロエ
Nowhere land
ステート オブ グレース
OK&GO
君は僕のものだった
TIMELESS TIME

EN.

SKIRT
In Colors
[PR]



by pochi-17 | 2018-07-09 21:45 | Live | Trackback | Comments(0)
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